ドロヘドロ 3話

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著者: 林田球
カテゴリ: 少年漫画
連載漫画: ゲッサン
出版社: 小学館
▼第12話/舞踏会へは正装でおこし下さいませ▼第13話/ゆく年くる年 in“ホール”▼第14話/魔法の国のカイマン▼第15話/炎洗式トイレ秘話▼第16話/ケムリ売りの少女▼第17話/キノコの山は食べ盛り●主な登場人物/カイマン(魔法で爬虫類の頭に変えられた男。かけられた魔法を解こうとしている)、ニカイドウ(カイマンの友達で、食堂を経営している。武術の心得もある女)、藤田(相方とホールに魔法の練習に来て、カイマンに襲われる)、煙(藤田の上役。部下がカイマンに殺されたのが気に入らず、復讐を決意)●あらすじ/年に一度開かれる「死体愛好パーティー」に参加した煙たち。そこに現れた『命を与える魔法使い』を気に入った煙は、彼女を自分のパートナーとすべく、横にいる男を始末するよう心と能井に命ずる。一方、トイレに行った恵比寿の前には“黒い粉”を飲ませようと企む男が接近して…?(第12話)●本巻の特徴/『命を与える』チカラを持っていたのは、女ではなく、そのドレスの下に隠れていたミョーな動物だった。煙はその生き物にキクラゲと名前を付けて、パートナーにするんだか、ペットにするんだか…。一方その頃、カイマンたちは、“ホール”で魔法使い研究の第一人者・カスカベ博士を訪ねていた。博士は、“魔法使いの世界”に通じる扉を完成させたとカイマンたちに告げる!!●その他の登場人物/恵比寿(爬虫類の魔法を使う女。カイマンに顔を傷つけられた)、心(煙の雇った殺し屋。先輩格。何でもバラす)、能井(煙の雇った殺し屋。後輩格。こちらは何でも直す)
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