マッスルサロンへようこそ! 3話

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著者: 愛沢アンジ
カテゴリ: TL(ティーンズラブ)
出版社: DLcomics
【本作品は同人誌となります】

【あらすじ】
学生時代、当時の彼氏にフラれてから
恋愛をしたくてもどうすればいいかわからなくなり
結局セカンドバージンのまま社会人になってしまった主人公。
欲求ばかりが溜まっていく最中、同僚から
顔のいい筋肉男子とおしゃべりできる店「マッスルサロン」を勧められた。

表向きはいわゆるマッチョバーだが
「訳あってモテない=欲求不満が溜まっている」マッチョたちを雇い、
お客さんと気が合えば「アフター」という形で
合理的に「おためし」ができる、性と愛のマッチング場でもあった…。

訳あり筋肉男子達×控えめ欲求不満女子。
綺麗な顔と筋肉の奥に隠された男達のワケを、体越しで知っていく話。

※当作品は完全な創作物・ファンタジーであり現実を逸した描写がされています。
※一部、プレイ上の軽度な罵倒や傷害の描写があります。
※男性が複数人出ている為、シチュエーションは一貫しておりません。

【登場人物】

【セキ(源氏名)】
サロンのマネージャー。
主な仕事は調整・管理役で接客側のスタッフではない。
彼のワケは「???」。

【アサギ(源氏名)】
長い髪が特徴的なスタッフ。
どことなく上品で大人びており社交的・穏やかな性格。
彼のワケは「なりきりプレイ愛好家」。

【ヨシナガ(源氏名)】
寡黙なコワモテ年長スタッフ。
口数少なく言葉も荒っぽいが本人は至って真面目・謙虚で仁義ある男。
彼のワケは「マゾ素質のある甘えん坊」。

【リュウノスケ(源氏名)】
落ち着きのない新入りスタッフ。
自他共に認める恋愛体質でありすぐに人を好きになる。
彼のワケは「ハードコアじゃないと感じないサディスト」。

【ミナ】
主人公。新社会人。
恋愛のしかたがわからなくなりセカンドバージンになった。

【ユウ】
主人公の友人。マッスルサロンは常連。

■総ページ数:33ページ
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