殺し屋1

レビュー一覧

世界観にハマる!
先が気になって、一気に読みたくなります。

2018年8月11日× 違反報告
34

昔映画で観たことがあって、衝撃の強さでほとんど内容が理解できない&覚えてなかったのですが、目茶苦茶面白いです読み続けてしまう

2018年8月4日× 違反報告
18

なかなか面白い

2018年7月23日× 違反報告
29

グロいけど最高に面白い

2018年7月22日× 違反報告
4

グロくて面白くて、世界観にどんどん引き込まれ、続きが気になり読み尽くしてしまいました。

2018年7月20日× 違反報告
56

おもしろすぎる。
ラストが言葉が出ない感じで消化不良だったけど、一気に読んでしまいました。
ヤクザマンション、実際公表されないだけであるのかなあ
みてみたいなー

2018年7月11日× 違反報告
95

はまりました

2018年7月7日× 違反報告
27

登場人物や出来事に一切の無駄がなく面白い!

2018年7月7日× 違反報告
48

おもしろい。

2018年7月6日× 違反報告
46

少しグロテスクな所が多いが、次が気になってしまう!

2018年7月5日× 違反報告
31

何回読んでもおもろいわ!

2018年7月4日× 違反報告
7

残酷だけど読んでしまった。 ラストが何とも言えないですね。

2018年7月2日× 違反報告
25

唯一無二の凄い作品。

2018年6月25日× 違反報告
9

面白くて眠れない。課金してまう

2018年6月24日× 違反報告
8

久しぶりに読んだが、アドレナリンが出て眠れなくなった。
面白い!

2018年6月24日× 違反報告
23

とても面白かったが、最後まで突っ込みたくなる箇所が満載でした。

2018年6月23日× 違反報告
10

連載当時、この作品と「カケル」の為だけにヤングサンデーを買っていました。皮肉で切ない終わり方で、なんだかボーッとなった記憶があります。

コミック全巻を今も持っていますが、何度読んだか分かりません。

「イチと垣原の変態恋愛コメディ」は色あせない面白さがあります(*´∀`)

2018年6月21日× 違反報告
28

面白くて一気に読んでしまった

2018年6月20日× 違反報告
7

こんな漫画がよくかけるなと感心する。唯一無二の作品だと思う。

2018年6月20日× 違反報告
41

久々に読みましたが、やはり面白い!

2018年6月17日× 違反報告
33

暴力表現はかなりエグいですが
ぐいぐい引き込まれる面白さがあります。

2018年6月17日× 違反報告
46

エグい漫画No.1。
昔、バイクのパーツ屋の待合室にこれが
置いてあって吹いたのを思い出した。

2018年6月17日× 違反報告
25

殺伐とした中でも笑える。
なんだこの中毒性は。

2018年6月15日× 違反報告
35

最高だった。
一度目読んで、すぐに読み返したくなって二度目も読了。
主要キャラたちの表情(顔芸)と、世界観や状況を登場人物が丁寧に説明しつつ伏線をはることで、無駄なくスピーディーな10巻。イチのイジメられた過去とジジイによる作り話でブレンドされた「目の前のターゲット」たちが殺されていく様は、まるでパズルがはまっていくような気持ちよさだった。

一度目に、自分が拾いきれてなかったフラグをすべて収集すべく二度目を読んだが、
一度目はオチはだいたい想像できながらも、ただただ続きが気になって(次は誰がどんな死に方、拷問のされ方をするのか!?)と垣原や双子、ジジイのやることにヒヤヒヤハラハラ。イチはだいたいスイッチ入って殺すまでワンパターンだし、サクッと殺していくので痛々しさよりも気味の悪さ&爽快感のほうが強い。やはりハラハラ感は垣原たちの痛々しい拷問やジジイの企み・コイツナニモノ感がメインだった。
二度目は展開を知っているのでそのハラハラ感がないぶん、キャラたちの心情の深みがしっかり味わえた。垣原がとにかく可愛すぎる(笑)愛すべき人物。読み初めは怖くてたまらなかった垣原のニヤァとした笑顔のアップはクセになる、そしてどんどん可愛く見えてくる。まさにラブコメ。

また、登場人物たちの心の声やツッコミもシュールでクスッと笑えた。垣原が双子の勝負のやり取りに引いたり、垣原の変態さに部下たちが引いたり。仲間同士でありながらお互いの変態さにドン引きするところがリアルで、マトモじゃない奴らの「マトモ」な部分が垣間見える。まさに鬼畜たちの「人間らしさ」というギャップだ。フィクションの中のノンフィクションだった。
さらには変態、悪人、変わり者たちがそれぞれポリシーや哲学をもって行動してるので、キャラが立つしフラグも立つし「こいつら狂ってる…」と思いながらも共感までしてしまう。そこもまたフィクションの中のノンフィクションだ。垣原や双子やジジイはもちろん、そして何気に井上、龍、昇も名言を残している。心に残るキャラたちだった。

作者の画風やバイオレンスで性的な表現、だけ見ると敬遠されそうな本作だが、その裏側に隠されてるのはまさに読者をも翻弄する単純明快なヒューマンコメディだ。

2018年6月14日× 違反報告
47

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