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『ドラゴン桜』のレビュー

この漫画のやり方で勉強してます。東大は難しいかもしれないけど、資格試験くらいなら十分に合格を狙えます。学生時代に読みたかった!
2022年3月6日
最高です 私も桜木先生に出会いたかった
2022年2月7日
昔この漫画のブーム直撃だったせいか、進学校だったから触発されたのか、目標もないのに東大や高偏差値大学、学部を私の学年みんなが競うように目指しまくって、歴代最高レベルの合格率。しかし数年後の同窓会では結局中退・留年続出。卒後もニート化や鬱や自殺とか問題だらけの学年に。 良くも悪くも偏差値教育日本の典型像だね。結局一番得したのは評価アップと自己満得られた担任だったり。
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2021年12月22日
最初は「読みたいけどなんか...」みたいな感じでしたけどいざ読んだら本当にすごいです!中学、高校生などは中間、期末テストがある時期は読んでみたらどうでしょうか? すごく勉強してみたくなるかはわかりませんけど、試してみたくなります 私はすごく頭が悪いので今はテスト期間の一週間前なのにあまり勉強していなくてこのままではだめだと思っていて、そんなときにこの漫画を読んでやる気が出ました! 東大じゃないけどテスト、頑張るぞ!!って思いました!ぜひ読んでください!!! 今頃、テスト期間に入っている人も一緒に頑張りましょう!!! さあ頑張るぞーーーーーーーーー!
2021年9月25日
勉強に対して戦略や戦術の参考になる
2021年9月25日
うーん。特に興味や志もなく、入りやすいからっていう理由でその大学に入っても授業についていけるのかとかちゃんと卒業できるのかとか疑問です。東大生が就職率100%ってわけじゃないし。いくらマンガでも現実味なさ過ぎかな。授業料とか教材費だってタダじゃないし。
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2021年9月25日
めっちゃ引き込まれます!
2021年9月21日
無料の113話までしかまだ読んでないのですが、おもしろかったです。紹介される受験のポイントはなるほど、と思うものばかりですし、ウン十年前にやった中学受験とも重なるとこがあります。受験はテクニックだ!と言うとセンセーショナルに聞こえますが、やっていることはかなりまともな勉強の基礎体力づくりです。また、東大合格を目標にはしているものの、入学してからの学びのことも示唆したり、受験中の燃え尽きにも気をつけたり、ちゃんとしてると思います。合理的なことが悪みたいな風潮?あると思うのですが、それに対抗するアツイ作品です。
2021年9月19日
自分の受験前にわかっていれば、、、残念。こどもに紹介中です。
2021年8月22日
ドラマより少しマンガが好き、どちらもおもしろい
2021年8月21日
面白かったです 勉強の参考になるところもありました
2021年8月13日
内容はまあまあ、かな・・・。ここで描かれている勉強法、ある程度参考にはなります。が、まあ漫画だからといってしまえば終わりですが、高3から、しかもそれまで勉強をほとんどしてこなかったような子たちが、東大めざすって、さすがにムリというかなんというか。あと絵がいまいち。
2021年8月5日
面白かったです。
2021年8月1日
面白いです。
2021年7月26日
絵が受け付けられず、途中で読むのをやめてしまいました。
2021年6月28日
ドラマもいよいよ最終回。 楽しみです。
2021年6月26日
ドラマを見て気になって読みました
2021年6月1日
変わった先生いっぱい出てきて面白いです。やっぱ2より1のほうがおもしろかったです。
2021年6月1日
この漫画はいつ描かれたものであったか。第一巻の初版は2003年であるから、なんとそろそろ20年前の物になるという代物である。そのせいか、今の受験生当人にはわかりにくい、もしくは意味がわからないであろう描写もある。冒頭の「あらら・・組合強いよこの学校」とか、「(受験が特に熾烈だった時代を指しての)受験戦争」とかである。 この作品が20年もの時に渡って読まれ続けるのは、(言っては悪いが)構成が素晴らしいであるとか絵に見るべきものがあるとかそういった理由ではないと少なくとも私は思う。端的に言えば、この作品に長寿を与えてきたのは変わらないように見える受験制度である。東大の受験は大きくは変更されていないし、この漫画の立っている前提は余り変わっていない様に見える。しかし、この漫画はあくまで20年前に描かれたものである、ということを意識して読まないと(特に現役受験生は)危ない読みに陥る。というのも、この漫画は受験体験談ではなく、自己啓発という軸を照らすために受験を利用しているという構造があるためである。この漫画に描かれているメソッドはほぼ現在に至るまでに特に予備校において導入され、あるものは定着してあるものは破棄されている。つまり、この漫画にはすでに受験の方法論について学ぶべき点は(特に現役受験生にとっては)ほぼないのである。さらに厳しく言えば、この漫画に残存しているのは自己啓発要素のみである。だが、受験というものがそれを現実へと約20年にも渡って紐づけていたのである。そのことを踏まえて「自己啓発の古典」として読むのは一興かもしれない。(今流行りのNOTEなどで人から金を搾取するメソッドがわかる) 一つ注釈をつけておくが、この(続編も含めた)漫画の自己啓発は「世界は平等じゃないんだ」などの論調を起点とする暗黒啓蒙と呼ばれるタイプに近い。詳細は省略するが、極右思想と親和性が高いこの啓発様式を受験という様式を通して若年層が内面化することは恐ろしいことである。 最後に、受験というものを題材とした漫画では、志名坂高次「受験の帝王」を推薦する。ここに載る受験論は今に至るまで有効であるし、昔の受験問題がいかに自由であったか(変なものであったか)、(変な言い方だが)浪人しがいのあるものであったかがうかがえる。
2021年5月22日
主人公たちの成長がよくわかって面白いです。しかも無理な成長じゃなくて、現実的な感じ。 受験はもうないけど、それでも読んでいて面白い作品です.
2021年5月17日
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