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『永遠の夜に向かって…【分冊版】』のレビュー

ちょっとミステリアス。途中から使命感。面白かったです。
2021年10月7日
面白かったです!なんとも言えない独特の感じで、、どうなるのかドキドキしながら、最後まで一気に読みました!
2021年9月28日
発想がユニークで内容も分厚い! 最後までグイグイ引っ張られました
2021年9月16日
良かったの一言。 実は、怪我で目覚めないという設定?とも思ってましたけど、まとまりも良く楽しめた作品でした。
ネタバレを含みます
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2021年7月24日
面白いです。最後は納得です。ちゃんとした物は年代、時代関係なく面白い。
2021年6月15日
静かな面白さ
2021年4月27日
めちゃくちゃよかったです! 久々に名前を覚えた作家さんです!
2021年4月13日
すごくいい漫画でした。
2021年4月6日
非常に良かったです。
2021年3月21日
しっかりしたストーリーと絵 読み応えあります 意外な展開もあり良作です
2021年3月14日
わわわ最終回は圧巻です!毎日なんの悔いもなく、やりたいこと、言いたいことを100%やって生きている人間のほうが少ないと思います。この話の主人公たちも、自分の人生で思い残してることあるのかな?と自分で問い続けます。一日いちにちを悔いがないように生きろ、みたいな薄っぺらな教訓ではなくて、自分でもわからない一生懸命な気持ちもあって生きていくような、あいまいさも含めて愛すような、そんな静かに優しい人生讃歌と受けとめました。すごくよかったです!
2021年3月12日
このマンガが書かれた時代にはありがちな設定だと思いますが、全てが愛を持って細やかに描かれたストーリーなので、ハラハラしつつも気持ち良く読めました。作者さんの力量のなせる技だと思います!
2020年12月25日
唯一生き残った彼女の悔いが皆を引き止めていたのではないか。作者は新谷かおるさんの奥様だったんですね。絵が似てますねっていうか、新谷さんの漫画と言われてもわからなかったかも。(笑
2020年12月22日
もしホントに一人になると怖い❗
2020年12月21日
重かったです。でも色々考えちゃいました。みんなが最期、迎えることが出来てよかった。先生たちはくっついてほしかったな、小峰ちゃんがかわいそうだけど。はなちんは何が心残りだったのかはわからなかった。
2020年12月21日
また明日。そうやって私たちは生きている。明日は必ずやってくると信じて生きている。切ない気持ちになりました。
2020年12月17日
すごく面白かったです…!伏線やストーリー運びが秀逸で最後まで引き込まれました。
2020年12月16日
ラストシーン近くで発せられる「ある言葉」は、決していつもの当たり前のものではありません。どんなに重い意味を持つかをこの作品で体験して下さい! 私の心はこの言葉によって清められ、気づいたら涙があふれていました。 今生きているこの時を、そして周囲の人々を大切にしましょう! ちなみに時代と地域は違いますが、この「ある言葉」の一部がタイトルに使われていて、80年代には映画にもなっている井上光晴の小説もおすすめですよ。
2020年12月16日
感動しました。泣けた。。 いい映画を一本観た後のような、充実した読後感があります。 同級生や先生たちに会いたくなりました。
2020年12月16日
連載当時、読んだので懐かしかったです。途中の伏線を拾いながら読んでいたので、ラストに向かう途中で仕上げがわかってきました。おまけページに政宗先生がいなくて残念ですが、キャラ的に、あのメンバーに入るのを辞退したのかな?
2020年12月16日
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