天才調香師 宝条ミカ【分冊版】

レビュー一覧

昔読んだ懐かしさで評価しました
確か姉の蔵書だったかな
この本で覚えてる話は三つ
ひとつは香水みたいな体臭の女性の話
ふたつ、香水瓶の造形の話まではタイトルで追えましたが
みっつ、助手の女の子が新発売の石鹸?香水?の香りの調香を依頼されて、サンプルは本物でも大量生産する石鹸の香料は偽物、みたいな話
どれだっけなぁ…
2018年11月19日 違反報告
素人でも知ってるような事を助手が知らないていで読者に教える…やり方が下手と言うか、シラケる。そういうのが多々あり バカにしてるのかと思うほど。
2018年11月11日 違反報告
X

SNSでみんなに教える

ツイートする シェアする
Loading...