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検察官キソガワ 1巻

(263ページ)
元・動物行動学者の木曽川(きそがわ)は「生まれながらの悪人はいない」をモットーに、
数々の犯罪に立ち向かう凄腕の検察官。
ある日の深夜、住宅街にあるコンビニ前で拳銃乱射事件が発生。
撃たれた3人は全員即死。現場で現行犯逮捕された被疑者は13歳の少年だった…。
法律の隙間を狙った、許されざる犯罪とは?
テレビドラマ化された、魂の震える法曹ストーリー第1巻。

検察官キソガワ 2巻

(271ページ)
タクシー強盗を企てた老人。突然キレて傷害事件を起こした青年。
時効成立後にすがたを現した強盗殺人犯。恩人の死体を残して失踪した男。
検察官・木曽川の眼は彼らの心に潜む真実を射抜く。
「人を裁く」とはどういうことか。リアル法曹ストーリー第2巻。

検察官キソガワ 3巻

(223ページ)
動機不明のまま犯行を重ねる連続爆弾魔。妻殺しの疑いをかけられた悪徳金融業者。
医師でありながら人命を奪った男。数々の男から金品を貢がせた美女。
彼らの一見「怪物」のような所業の内に、木曽川は「人間」を見る。
被疑者たちはなぜ罪を犯したのか?重厚な法曹ストーリー第3巻。

検察官キソガワ 4巻

(243ページ)
法廷で突然自白を翻した男。心臓病の子供によせられた募金を横領した男。
妻に暴力をふるい続ける夫。会社ぐるみの犯罪を1人でかぶろうとした会社員。
「困っている人を助けるのに理由がいるのか?」
検察官・木曽川は彼らの心を真正面から静かに見つめ続ける。
慧眼冴えわたる法曹ストーリー第4巻。

検察官キソガワ 5巻

(311ページ)
信頼していた後輩に手をかけた男。自分の息子を誘拐した父親。
両親を殺された復讐を15年かけて遂げた息子。自分の派閥を告発しようとした男。
どこにいようと何を見ようと、検察官・木曽川の真実を究明する視線は微塵も揺るがない。
人間の内なる悪を憎み、孤独に闘う凄腕の検察官の行く末は?
信念の法曹ストーリー最終巻。



書籍情報(青年漫画)

著者: 鈴木あつむ

カテゴリ:青年漫画

出版社:笠倉出版社

最新巻発売日: 2017年2月10日

元・動物行動学者の木曽川(きそがわ)は「生まれながらの悪人はいない」をモットーに、
数々の犯罪に立ち向かう凄腕の検察官。
ある日の深夜、住宅街にあるコンビニ前で拳銃乱射事件が発生。
撃たれた3人は全員即死。現場で現行犯逮捕された被疑者は13歳の少年だった…。
法律の隙間を狙った、許されざる犯罪とは?
テレビドラマ化された、魂の震える法曹ストーリー第1巻。


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