鳥葬のバベル

完結

タグ: SF 青年漫画

鳥葬のバベル(1)

期間限定¥0 (通常価格:¥500) 2017年11月23日まで

(195ページ)
壮絶な過去を抱えながら、懸命に今を生きるリサイクルショップ店員・加瀬宗助(かせ・そうすけ)。彼がようやく手に入れた、小さな幸せは、突如出現した、巨鳥・サンダーバードによって奪われた。恩師・駿河(するが)を鳥に殺されながら、どうにか生き残った加瀬は、駿河の愛娘・マリを守りながら巨鳥と戦うことを決意する。

鳥葬のバベル(2)

(197ページ)
恩師を巨鳥に喰われた加瀬宗助は、その娘マリとの生活を始める。しかし、マリと完全にDNAの一致した死体が見つかったことにより、事態は急転する。一方、引きこもりの少年、明は、幼なじみの少女、美波が巨鳥に喰い殺されるところを目撃してしまう。家に飛び帰って震える明のもとに現れたのは、ついさっき死んだはずの美波だった。

鳥葬のバベル(3)

(197ページ)
突如出現した、巨鳥・サンダーバードに喰い殺された人間たち。彼らは新たな肉体とともに生き返ってくる。加瀬宗助は巨鳥と戦い、消えた少女・マリに起きた異変の原因が何か探っている。しかし、巨鳥に喰われた人間が甦ってくることに気づいた人間は、他にもいた。

鳥葬のバベル(4)

(197ページ)
突如出現した、巨鳥・サンダーバードに喰い殺された人間たち。彼らは新たな肉体とともに生き返ってくる。加瀬宗助は巨鳥と戦い、消えた少女・マリに起きた異変の原因が何か探っている。しかし、巨鳥に喰われた人間が甦ってくることに気づいた人間は、他にもいた。



書籍情報(青年漫画)

著者: 二宮志郎

カテゴリ:青年漫画

連載雑誌:モーニング

出版社:講談社

最新巻発売日: 2017年10月23日

壮絶な過去を抱えながら、懸命に今を生きるリサイクルショップ店員・加瀬宗助(かせ・そうすけ)。彼がようやく手に入れた、小さな幸せは、突如出現した、巨鳥・サンダーバードによって奪われた。恩師・駿河(するが)を鳥に殺されながら、どうにか生き残った加瀬は、駿河の愛娘・マリを守りながら巨鳥と戦うことを決意する。


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