世界で一番、俺が〇〇



タグ: 青年漫画 ドラマ

世界で一番、俺が〇〇(1)

(190ページ)
幼なじみのイマドキ男子3人が我が身の不幸を嘆いていると、風変わりな美女が現れた。「セカイ」という組織のエージェントを名乗る彼女に誘われ、3人は「300日後、3人の中で最も不幸になった者はどんな願いも叶う」というゲームへの参加を決める。『失恋ショコラティエ』『脳内ポイズンベリー』の水城せとながキレッキレの台詞で描く、友情・嫉妬・悪意……。さまざまな感情をあざなう300日のゲームが始まる。

世界で一番、俺が〇〇(2)

(178ページ)
柊吾・アッシュ・たろの幼なじみ3人のうち、300日後一番不幸になった者が願いを叶えるというゲーム。「柊吾とナナミ、たろとふみちゃんを、それぞれくっつけて幸せにし、相対的に自分が不幸になって勝利する」という計画を実行に移すアッシュ。偶然出会った謎の男から「お前は負け組で終わる」と言われる。アッシュは幼なじみの関係を「壊す」ことを選ぶのか!? 馴れ合いで参加したゲームは徐々にダークサイドに傾き始めた。

世界で一番、俺が〇〇(3)

(195ページ)
一番不幸になった者が願いを叶えるゲームは序盤を過ぎ、幼なじみ3人の馴れ合いでヌルい雰囲気は徐々に様相を変えつつあった。恋愛上級者アッシュのアドバイスに従い、たろはお弁当屋の文香をデートに誘う。一方アッシュは、エージェント441号(ヨシヒト)との出会い以降、暗躍。「友情を壊しても人生変えるチャンスをつかむ」決意をしていた。「失恋ショコラティエ」の水城せとなの容赦ない筆致がさらに冴えわたる!



書籍情報(青年漫画)

著者: 水城せとな

カテゴリ:青年漫画

連載雑誌:イブニング

出版社:講談社

最新巻発売日: 2017年8月23日

幼なじみのイマドキ男子3人が我が身の不幸を嘆いていると、風変わりな美女が現れた。「セカイ」という組織のエージェントを名乗る彼女に誘われ、3人は「300日後、3人の中で最も不幸になった者はどんな願いも叶う」というゲームへの参加を決める。『失恋ショコラティエ』『脳内ポイズンベリー』の水城せとながキレッキレの台詞で描く、友情・嫉妬・悪意……。さまざまな感情をあざなう300日のゲームが始まる。


≫ 同じ著者の作品

≫ 同じ出版社(講談社)の作品

≫ 同じカテゴリ(青年漫画)の作品

最近チェックした漫画

タグから漫画を探す