タグ: アクション 10巻以上 20巻以上 ドラマ 動物 青年漫画

白い戦士ヤマト 第1巻

(179ページ)
山形県の山村に住む少年・藤原良は、伝説の闘犬・吹雪号の血を受け継ぐヤマト号と出会い同じ闘犬世界をいきていく。今、闘犬ヤマトの波乱の物語が幕を開ける!!

白い戦士ヤマト 第2巻

(195ページ)
良は、子犬をヤマトと名づけ闘犬にしようと決意する。良とともにたくましく成長するヤマトだが、闘犬には禁物のうなり声が激しい。そこでヤマトを大蛇と対決させるのだが…!?

白い戦士ヤマト 第3巻

(197ページ)
ヤマトに負け暴れだしたビッグハンターを、突如現れたジャンボが一撃でしとめた。小助とジャンボは、東京から武者修行の旅をしているというが…!?

白い戦士ヤマト 第4巻

(197ページ)
ヤマトに敵対心を燃やす闘犬師・立花がヤマト潰しに乗り出す。送り込まれた相手は覆面犬ハリマオ号。ヤマトの得意技がことごとく封じられ、ピンチに陥るが……!?

白い戦士ヤマト 第5巻

(185ページ)
ヤマトを目の敵にしていた善吉だったが、ヤマトに命を助けられその行動に心打たれる。ライバルの立花はブルーザが
新殺法ジョークラッシュを習得中と聞くと、善吉はヤマトにもジョークラッシュを仕込む為10日間山にこもるが…。

白い戦士ヤマト 第6巻

(189ページ)
宿敵ブルーザと北日本大会で再び対決したが、立花年男のやとった男が、鉛玉をヤマトにむかって打ち、セリ声をあげたヤマトは負けてしまう。怒った良はブルーザとの野試合を年男に申し込むのだった。

白い戦士ヤマト 第7巻

(179ページ)
ヤマトの兄ハヤテは、立花の闘犬ブラッキーの牙折りを喰らい牙を失った。ハヤテの飼い主憲一はハヤテを闘犬にする事を決心し、ヤマトを育てた闘犬師・東三郎に預けるが…。

白い戦士ヤマト 第8巻

(191ページ)
闘犬界の長老、四股五兵衛に誘われ高知に着いた良達は、道中、精十郎と闘犬リュウと出会う。リュウは猿の大群を一瞬にして倒してしまう実力を持ち、ヤマト達闘犬を執拗に狙っている。
そこに、精十郎の双子の弟、宗徳が現れ…。

白い戦士ヤマト 第9巻

(187ページ)
ヤマトは、闘犬の本場四国の大会で横綱土佐王をも打ちやぶる活躍をみせた。しかし、その喜びも束の間、郷里山形では、良の姉アキコの誘拐事件がおきていた。

白い戦士ヤマト 第10巻

(177ページ)
姉アキコの誘拐事件を無事解決したのも束の間、闘犬大会で、ヤマトを目の敵にしている立花年男のいとこ・真由美とピート号が、ヤマトを抹殺しようとした。だが、良とヤマトの優しさにふれ、冷え切った真由美の心にも変化が…。

白い戦士ヤマト 第11巻

(177ページ)
良とヤマトは、ピート号の飼い主真由美にまねかれ、青森をおとずれたが、巨大なムササビに襲われる。が、かろうじて難をのがれることができた。そして、大関昇進を確かなものにするため、ヤマトは蔵王無差別級闘犬大会に出場!!

白い戦士ヤマト 第12巻

(185ページ)
蔵王無差別級闘犬大会に出場したヤマトは、初戦で菅谷の4兄弟犬二郎丸を倒すが、手ごたえを感じれなかった。外見では見分けの付かない兄弟犬を使って菅谷は良を悩ます。

白い戦士ヤマト 第13巻

(209ページ)
蔵王無差別級闘犬大会でも、強豪太郎丸号をやぶり優勝したが、闘犬協会の実力者・立花の妨害にあい昇進できなかった。ついにヤマトは立場なのはなった刺客、ブラックヘッドスナイパーと大関昇進をかけて激突する!!

白い戦士ヤマト 第14巻

(179ページ)
刺客スナイパーに苦戦するも勝利したヤマト。そしてヤマトは大関に昇進した。その後、藤原家では青森の横綱晴嵐号の子をひろい育てていたが、その犬ムサシは青森へ連れ戻されるが…!?

白い戦士ヤマト 第15巻

(183ページ)
晴嵐号の弟無頼号と戦ったヤマトは、怒りの牙折りで勝利した。そして青森での大会に招待されたヤマト。ぞくぞくと集まる全国の強者中ではヤマトはまだまだ無名、ヤマトは大横綱晴嵐号にどう立ち向かうのか!?

白い戦士ヤマト 第16巻

(193ページ)
ヤマトは晴嵐号と互角に戦ったが、判定で惜敗した。その翌日、ヤマトと子犬のムサシが何者かによって誘拐されてしまった。船内にはさまざまな犬種の犬達が囚われていてヤマトとムサシは脱出を試みるが…。

白い戦士ヤマト 第17巻

(197ページ)
命からがら戻ってきたヤマトとムサシは、良の看護でじょじょに回復していったが、立花は次の刺客レッドキラーとの対戦を1ケ月後の大会に組み合わせてきた。傷も完治しないままヤマトはレッドキラーにどう挑むのか!?

白い戦士ヤマト 第18巻

(197ページ)
一進一退の攻防を繰り広げるヤマトとレッドキラー。ヤマトはレッドキラーの必殺技キラーコックに大苦戦するも必殺技を駆使し果敢に立ち向かう。果たして勝利への突破口は開けるのか!?

白い戦士ヤマト 第19巻

(169ページ)
どす黒い野望を持つ実業家・刺紋精二は、サファリパーク開園記念闘犬大会に、ヤマトをはじめ多数の名闘犬を招待した。その夜、治療室にあずけられた闘犬たちの前に不気味な武装犬集団が!!

白い戦士ヤマト 第20巻

(179ページ)
刺紋精二は、自らの野望達成のためにヤマトをはじめ多数の名闘犬を誘拐してしまう。刺紋のたくらみに気づいた良たちは、愛犬を救い出そうと、彼の経営するサファリパークに潜入を計るが!?

白い戦士ヤマト 第21巻

(196ページ)
良たちは、刺紋サファリパークに潜入するが捕らえられてしまった。いっぽう、脱出を試みるヤマトは魔犬・砂刃羅と、そしてハヤテたちはソルジャー率いる傭兵犬部隊と激突!!その時、野生犬ホワイトウルフの白い軍団が―!?

白い戦士ヤマト 第22巻

(191ページ)
東北地区横綱挑戦権をかけた闘犬大会が開かれることになった。しかしこの大会は立花の仕組んだヤマト抹殺の為の大会だった。ヤマトは、名闘犬師丸山健吉に伝授されたブーメラン殺法で、第一戦をかざったが…!?

白い戦士ヤマト 第23巻

(183ページ)
東北地区横綱挑戦権をかけた闘犬大会もいよいよ決勝戦。数々の強敵を倒し勝ち進んだヤマトは、ヤマト打倒をねらう立花親子が送り込んだ最後の刺客鉄鬼面と対戦!?

白い戦士ヤマト 第24巻

(170ページ)
東北地区横綱挑戦権をかけた大会は、ヤマト号打倒をねらう立花親子の陰謀もむなしく、苦戦を強いられながらも最後はヤマトの優勝で幕を閉じた。ある日、舞原から岡山でのワールドファイティングドック大会の話がまいこんできた。

白い戦士ヤマト 第25巻

(169ページ)
ヤマトは一、二戦と海外から訪れた強敵を相手に、機転と大技で勝ち進んでいった。打倒ヤマトの一念で飛び入り参加をした立花年男とビルダーは、前回王者ロンドーを苦しめるが…!?

白い戦士ヤマト 第26巻

(173ページ)
闘犬協会に復讐を誓う闘犬あらしの海王が藤原家で飼っている子犬ムサシに重傷を負わせる。ヤマトは横綱昇進を賭け海王と対決!!ヤマトは勝利し横綱の栄光を勝ち取れるのか!?



書籍情報(青年漫画)

著者: 高橋よしひろ

カテゴリ:青年漫画

出版社:サード・ライン

最新巻発売日: 2016年11月4日

山形県の山村に住む少年・藤原良は、伝説の闘犬・吹雪号の血を受け継ぐヤマト号と出会い同じ闘犬世界をいきていく。今、闘犬ヤマトの波乱の物語が幕を開ける!!


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