無職強制収容所



タグ: ホラー 青年漫画

無職強制収容所 1

(194ページ)
2022年、非労働者再生法が成立した日本。6カ月を超えて収入のない者は、再生処置施設で脳のリライト処置を受ける。外資系投資会社に勤めていた神条達也は、ある日、職を失う。しかし6カ月後、達也が送られたのは再生施設ではなく強制収容所だった。そこでは、異常な訓練と洗脳、啓発が行われていた。達也はなぜ、そこに送られたのか――2016年エブリスタホラー大賞受賞作品!

無職強制収容所 2

(194ページ)
ある日突然、職を失い、強制収容所に送られた神条達也。異常な訓練と洗脳の中、訓練官の謎の死をきっかけに、達也は脱出を決意する。そしてある日の野外訓練の中、仲間とともに脱出を決行するが、そこにある人物が立ち塞がり――2016年エブリスタホラー大賞受賞作品!

無職強制収容所 3

(193ページ)
ある日突然、職を失い、強制収容所に送られた神条達也。仲間たちとともに収容所からの脱出計画をたてる達也だったが、速川ショウの暴走により、計画は失敗に終わった。月日は流れ、達也は労働者再生機構の職員となる。そして、捕まえた再生対象者を搬送する中で、達也は再生処置を施す国の極秘施設に向かうことになるのだが――。2016年エブリスタホラー大賞受賞作、待望の第三弾。

無職強制収容所 4

(194ページ)
労働者再生機構の職員として、再生処置対象者を護送する任務についた、神条達也。任務中、達也はテロリスト集団RATSの襲撃を受け、捕虜として捕まってしまう。直ちにRATSの基地から脱出を試みる達也。しかし、そんな彼に労働者再生機構が差し出したのは、救いの手ではなく、まさかの銃口で――。2016年エブリスタホラー大賞受賞作、待望の第四弾。



書籍情報(青年漫画)

著者: 昭伶 鎌倉敦史

カテゴリ:青年漫画

出版社:双葉社

最新巻発売日: 2017年11月28日

2022年、非労働者再生法が成立した日本。6カ月を超えて収入のない者は、再生処置施設で脳のリライト処置を受ける。外資系投資会社に勤めていた神条達也は、ある日、職を失う。しかし6カ月後、達也が送られたのは再生施設ではなく強制収容所だった。そこでは、異常な訓練と洗脳、啓発が行われていた。達也はなぜ、そこに送られたのか――2016年エブリスタホラー大賞受賞作品!


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