ポワソン プチキス



タグ: 女性漫画 10巻以上 ファンタジー

ポワソン プチキス(1)寵姫ポンパドゥールの生涯

(57ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも「公式の寵姫」に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。ジャンヌ=アントワネット・ポワソンは平民でありながら寵姫になることを夢見て、狩りで森へきたルイに接近する。王の目にとまったジャンヌだったが、寵姫・シャトールーを怒らせてしまい――。

ポワソン プチキス(2)寵姫ポンパドゥールの生涯

(43ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも「公式の寵姫」に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。ジャンヌ=アントワネット・ポワソンは平民でありながら寵姫になることを夢見て、狩りで森へきたルイに接近する。ルイの目にとまったジャンヌだったが、寵姫・シャトールーを怒らせてしまう。シャトールーはポワソンを脅迫するために恐るべき手段をとる。

ポワソン プチキス(3)寵姫ポンパドゥールの生涯

(39ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。ジャンヌ=アントワネット・ポワソンは平民でありながら寵姫になることを夢見て、狩りで森へきたルイに接近する。ルイの目にとまったジャンヌだったが、寵姫・シャトールーを怒らせてしまう。シャトールーの脅迫に身動きできなくなったジャンヌは、それを打開するために体を差し出す覚悟でルイの第一秘書・ルベルに接近する――。

ポワソン プチキス(4)寵姫ポンパドゥールの生涯

(43ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。ジャンヌ=アントワネット・ポワソンは平民でありながら寵姫になることを夢見て、ルイに接近する。ルイの目にとまったジャンヌだったが、寵姫・シャトールーを怒らせてしまう。ジャンヌの努力にもかかわらず、シャトールー妨害によりルイにはなかなか近づけない。栄華を誇るシャトールー。しかし彼女の命を狙う敵が宮殿内に潜んでいた――。

ポワソン プチキス(5)寵姫ポンパドゥールの生涯

(45ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも「公式の寵姫」に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。寵姫になることを夢見るジャンヌは、ルイの目に留まるためにヴェルサイユ宮殿で開かれる仮面舞踏会に参加するチャンスを得る。しかしライバルたちも参戦してきて……。

ポワソン プチキス(6)寵姫ポンパドゥールの生涯

(45ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも「公式の寵姫」に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。ルイに接近するために仮面舞踏会に参加したジャンヌだったが、変装した王を見抜くことができない。命を賭けてジャンヌが決断した行動とは!?

ポワソン プチキス(7)寵姫ポンパドゥールの生涯

(45ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも「公式の寵姫」に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。ルイの目に留まったかに見えたジャンヌだったが、ライバルたちの妨害に遭い牢獄に入れられてしまう。ジャンヌの運命は?

ポワソン プチキス(8)寵姫ポンパドゥールの生涯

(45ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも「公式の寵姫」に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。ルイと逢瀬を重ねるジャンヌだったが、ジャンヌの夫・シャルルが二人の関係に気づき始めて……。

ポワソン プチキス(9)寵姫ポンパドゥールの生涯

(47ページ)
18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも公式の寵姫に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。平民でありながら寵姫に憧れるジャンヌは、ルイに接近するためにヴェルサイユ宮殿の仮面舞踏会に乗り込む。ジャンヌはルイに気に入られ逢瀬を重ねる。寵姫に近づいたかに見えたジャンヌだったが、夫・シャルルに知られてしまい密会の現場に乗り込まれてしまう。二人の運命は?

ポワソン プチキス(10)寵姫ポンパドゥールの生涯

(45ページ)
平民でありながら寵姫に憧れるジャンヌは、ルイに接近するためにヴェルサイユ宮殿の仮面舞踏会に乗り込む。ジャンヌはルイに気に入られ逢瀬を重ねる。寵姫に近づいたかに見えたジャンヌだったが、夫・シャルルに知られてしまい密会の現場に乗り込まれてしまう。一度は別れを決めたルイだったが、ジャンヌの面影が忘れられず、自ら申し出てジャンヌを寵姫に迎い入れる。しかしヴェルサイユ宮殿の人々の反応は――?

ポワソン プチキス(11)寵姫ポンパドゥールの生涯

(47ページ)
ルイに接近するためにヴェルサイユ宮殿の仮面舞踏会に乗り込んだジャンヌはルイに気に入られ逢瀬を重ねる。寵姫に近づいたかに見えたジャンヌだったが、夫・シャルルに知られてしまい密会の現場に乗り込まれてしまう。一度は別れを決めたルイだったが、ジャンヌの面影が忘れられず、自ら申し出てジャンヌを寵姫に迎い入れる。しかしヴェルサイユ宮殿の人々に嫌がらせを受ける中、ライバル・ローラゲの策略にはまり……。

ポワソン プチキス(12)寵姫ポンパドゥールの生涯

(25ページ)
ルイに気に入られ寵姫に近づいたかに見えたジャンヌだったが、夫・シャルルに知られてしまい密会の現場に乗り込まれてしまう。一度は別れを決めたルイだったが、ジャンヌの面影が忘れられず、自ら申し出てジャンヌを寵姫に迎い入れる。しかしヴェルサイユ宮殿の人々に嫌がらせを受ける中、ライバル・ローラゲの策略にはまり王妃の前で大失態を演じてしまう。王妃に認められなければ寵姫の座は遠のいていく。王妃の反応は?

ポワソン プチキス(13)寵姫ポンパドゥールの生涯

(31ページ)
ルイに気に入られ寵姫に近づいたかに見えたジャンヌだったが、夫・シャルルに知られてしまい密会の現場に乗り込まれてしまう。一度は別れを決めたルイだったが、ジャンヌの面影が忘れられず、自ら申し出てジャンヌを寵姫に迎い入れる。しかしヴェルサイユ宮殿の人々に嫌がらせを受ける中、ライバル・ローラゲの策略にはまり王妃の怒りをかってしまう。正式な寵姫となる「紹介の儀」までに王妃に認めてもらうことはできるのか?



書籍情報(女性漫画)

著者: こやまゆかり 霜月かよ子

カテゴリ:女性漫画

連載雑誌:Kiss

出版社:講談社

最新巻発売日: 2017年1月25日

18世紀フランス。時の王・ルイ15世は「美男王」と呼ばれ多くの愛人を持った。その中でも「公式の寵姫」に選ばれれば王妃につぐ権力を手に入れることができた。ジャンヌ=アントワネット・ポワソンは平民でありながら寵姫になることを夢見て、狩りで森へきたルイに接近する。王の目にとまったジャンヌだったが、寵姫・シャトールーを怒らせてしまい――。


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