営業てんてこ日誌



タグ: 青年漫画 ビジネス

営業てんてこ日誌 (1)

(225ページ)
東亜電機の営業部へ転属になったサラリーマン・南田ヨー助(みなみだ・よーすけ)が、営業マンとして奮闘していく熱血ビジネスコミック。東亜電機の厚生課から営業部へと転属になった南田ヨー助は、厚生課の皆に温かく送り出される。そして営業部初日、挨拶もそこそこで実働に入ったヨー助は、鬼のような係長・柴田(しばた)から営業の基本を叩き込まれて……!?

営業てんてこ日誌 (2)

(227ページ)
東亜電機の沼津営業所に副所長として転勤した南田ヨー助(みなみだ・よーすけ)は、転勤初日にして得意先回りで大型電気店にエアコン3台を強引に売り込む。そんなヨー助のガツガツした営業姿勢に辟易する現地採用の社員・秋田(あきた)は、モーレツに張り切るヨー助と意見を対立させる。そして東京流では通用しない地方のやり方を知ったヨー助は、前途多難な地方勤務となってしまい……!?

営業てんてこ日誌 (3)

(225ページ)
東亜電機本社営業部の第三係係長代理となった南田ヨー助(みなみだ・よーすけ)は、次長の柴田(しばた)に呼び出されて、新潟支社から本社に戻る人間を第三係で引き取ってほしいと頼まれる。その時、考える時間をもらったヨー助は、新入りを受け入れる余裕がない部下達の様子を見て、とても引き取れないと柴田へ返事する。しかし柴田から説得されて承諾したヨー助は、その決定に不満を爆発させる部下達に一喝して……!?

営業てんてこ日誌 (4)

(223ページ)
急に退社したいと言い出した新堀(しんぼり)を、必死で引きとめる係長代理の南田ヨー助(みなみだ・よーすけ)は、酒を飲んで愚痴りながら次長の柴田(しばた)に相談する。その時、柴田が言った言葉に感銘を受けたヨー助は、翌日に会社を遅刻した新堀に、辞めたいなら辞めろと辞表を書くように促す。その次の日、母親を連れてきた新堀と話し合ったヨー助は……!? そして営業マン・ヨー助に新たな門出が? 熱血ビジネスコミック、感動の完結巻。



書籍情報(青年漫画)

著者: 近藤洋助 牛次郎

カテゴリ:青年漫画

出版社:eBookJapan Plus

最新巻発売日: 2016年7月29日

東亜電機の営業部へ転属になったサラリーマン・南田ヨー助(みなみだ・よーすけ)が、営業マンとして奮闘していく熱血ビジネスコミック。東亜電機の厚生課から営業部へと転属になった南田ヨー助は、厚生課の皆に温かく送り出される。そして営業部初日、挨拶もそこそこで実働に入ったヨー助は、鬼のような係長・柴田(しばた)から営業の基本を叩き込まれて……!?


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