かつて神だった獣たちへ



タグ: アクション ファンタジー 少年漫画


かつて神だった獣たちへ(1)

(194ページ)
禁忌の技術をもって作り出された異形の兵士“擬神兵”。戦乱の国を和平へと導いた彼らは“神”と称えられ、英雄となったのだが、内戦から時を経た今は、ただ“獣”と呼ばれている……。その擬神兵たちを殺すために旅を続ける“獣狩り”のハンク。そして、擬神兵だった父を彼に殺された少女、シャール。父が殺された意味を知るため、シャールは、ハンクと共に旅することを決意する!

かつて神だった獣たちへ(2)

(191ページ)
かつての仲間であり、この世界に“獣”を解き放った男・ケインの居場所を知ったハンクは、蒸気街「ホワイトチャーチ」へと足を踏み入れる。その街には貧困と犯罪が蔓延し、人々は、止まらない連続殺人の恐怖に怯えていた…。

かつて神だった獣たちへ(3)

(193ページ)
吸血鬼・ケインの策略により暴走したハンクが、蒸気街「ホワイトチャーチ」の一画を壊滅させてから1年。擬神兵を率いてクーデターを起こしたケインは、「自由国家・新パトリア」の建国を宣言。世界は再び、戦争へと突き進もうとしていた…。一方その頃、故郷「リヴレットウッド村」にある父親の墓前を訪れたシャールは、“決しているはずのない”獣と遭遇し…。

かつて神だった獣たちへ(4)

(179ページ)
失踪したハンクを捜すシャールは、ライザと共に擬神兵討伐部隊・クーデグラースに同行する。しかしその道中、隊長・クロードから“次の討伐対象はハンク”だと聞かされる…。一方のハンクは、かつての部下・ガルムとの死闘の只中にいた。頑なに獣化を拒むハンクに、ガルムの殺意が爆発。その牙と爪がハンクの体に突き刺さる!



書籍情報(少年漫画)

著者: めいびい

カテゴリ:少年漫画

連載雑誌:別冊少年マガジン

出版社:講談社

最新巻発売日: 2016年8月9日

禁忌の技術をもって作り出された異形の兵士“擬神兵”。戦乱の国を和平へと導いた彼らは“神”と称えられ、英雄となったのだが、内戦から時を経た今は、ただ“獣”と呼ばれている……。その擬神兵たちを殺すために旅を続ける“獣狩り”のハンク。そして、擬神兵だった父を彼に殺された少女、シャール。父が殺された意味を知るため、シャールは、ハンクと共に旅することを決意する!


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