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ひるあんどん (1)

(154ページ)
“ひるあんどん”と呼ばれるダメ男・敷井高志(しきい・たかし)の、悲喜こもごもな会社員生活を描く。深夜にタクシーで株式会社“大会社K.K”へやってきた新入社員・敷井高志は、翌日の入社式のために上京するも早く来すぎてしまい、会社の近くで営業するおでん屋台で酒を飲む。そして宿直していた先輩社員へ挨拶に行った敷井は、その社員が女を連れ込んでエッチしてるのを目撃して……!?

ひるあんどん (2)

(154ページ)
隣にある豪華な会社“大立派産業”と、自分の会社の間を通り抜けた敷井高志(しきい・たかし)は、窓から落ちてきたモノに当たって頭を負傷する。その後、上司の小守(こもり)に命じられ、お互いに窓からモノを投げないようにしようと大立派産業へ申し込んだ敷井は、応対した大立派産業の人間から見下されて腹を立てる。そして退社後、おでん屋台に寄った敷井は、先ほどの大立派産業の人間がアルバイトの高校生だと知って……!?

ひるあんどん (3)

(154ページ)
喫茶店で居眠りしていた敷井高志(しきい・たかし)は、美人秘書・川島(かわしま)から昼休みが終わっている事を知らされ、自分の腕時計が壊れているのに気づく。その後、上司の小守(こもり)から、中央会社の部長に会うように命じられた敷井は、中央会社、喫茶店、料亭へとたらい回しにされ、結局部長には会えずに会社へ戻る。そしてつらい一日を終えて帰った敷井は、部屋に新品の腕時計を置いていった川島にときめくが……!?

ひるあんどん (4)

(120ページ)
有給休暇を一日取った敷井高志(しきい・たかし)は、女性社員・黒田(くろだ)とのデートに張り切って早起きするが、待ち合わせした駅で居眠りして約束の時間を寝過ごしてしまう。翌日、デートをすっぽかした形になってしまった敷井は、黒田へ謝りに行った時、会社で忙しく働く黒田をはじめとした人々を見て、昨日一日休んだ事に対して罪悪感を抱くのだが……!? ひるあんどん、ついに完結。



書籍情報(青年漫画)

著者: 松本零士

カテゴリ:青年漫画

出版社:eBookJapan Plus

最新巻発売日: 2016年7月28日

“ひるあんどん”と呼ばれるダメ男・敷井高志(しきい・たかし)の、悲喜こもごもな会社員生活を描く。深夜にタクシーで株式会社“大会社K.K”へやってきた新入社員・敷井高志は、翌日の入社式のために上京するも早く来すぎてしまい、会社の近くで営業するおでん屋台で酒を飲む。そして宿直していた先輩社員へ挨拶に行った敷井は、その社員が女を連れ込んでエッチしてるのを目撃して……!?


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