水の色 銀の月



タグ: 青年漫画 ドラマ 恋愛

水の色 銀の月(1)

(210ページ)
2浪で入った芸大も、ついに6年生の亜藤森(あとう・もり)。後がないのに精を出すバンド「鉄道詩人会」のギタリストでもある森は、よく晴れた水色の空の下、黄色のレインコート姿でたたずむ少女を見つけた。その少女は、私立の女子校に通う高校1年生の桐生星(きりゅう・ほし)だった。数日後、再び2人は出逢い、物語が始まる……。吉田基已(もとい)のデビュー作『水と銀』が、『水の色 銀の月』第1巻として再登場!

水の色 銀の月(2)

(210ページ)
日吉ヶ丘芸術大学生を中心に結成したバンド「鉄道詩人会」のメンバーは、喫茶店「チロル」に集まり、「反省会」と称して、いつもの雑談を楽しんでいた。そんな中、ウクレレ担当の男子メンバー・小早川月海(つきみ)は、大学受験を控え、気が抜けない時期になってきた。そして、芸大6年生の亜藤森(もり)と恋人の桐生星(ほし)、チロルの水野佐和子、それぞれの抱える心の痛みが綴られていく……。切ない青春譚、完結巻。



書籍情報(青年漫画)

著者: 吉田基已

カテゴリ:青年漫画

連載雑誌:モーニング

出版社:講談社

最新巻発売日: 2016年2月25日

2浪で入った芸大も、ついに6年生の亜藤森(あとう・もり)。後がないのに精を出すバンド「鉄道詩人会」のギタリストでもある森は、よく晴れた水色の空の下、黄色のレインコート姿でたたずむ少女を見つけた。その少女は、私立の女子校に通う高校1年生の桐生星(きりゅう・ほし)だった。数日後、再び2人は出逢い、物語が始まる……。吉田基已(もとい)のデビュー作『水と銀』が、『水の色 銀の月』第1巻として再登場!


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