SAMURAI DEEPER KYO



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SAMURAI DEEPER KYO(1)

(198ページ)
関ヶ原の戦より4年、千人斬り伝説復活す! 手には5尺の大太刀(おおだち)、背には太極図(たいきょくず)の紋、面(おもて)には鬼が如き深紅の眼(まなこ)! 百万両の賞金首、その名は鬼眼の狂(おにめのきょう)!! 賞金稼ぎ椎名(しいな)ゆやが知り合った薬売り、壬生京四郎(みぶ・きょうしろう)のもうひとつの顔が、鬼眼の狂だった。運命に導かれた2人の旅がはじまる――。

SAMURAI DEEPER KYO(2)

(194ページ)
落人(おちうど)の隠れ里で殺戮(さつりく)に走る、代官の用心棒・爾門(じもん)。爾門の前に立ちふさがった京四郎、その時漏れ出た言葉。それは……「ヤツがくる」――。京四郎のもうひとつの顔、鬼眼の狂(おにめのきょう)を知る男との死闘。そして4年前の関ヶ原での出来事。狂の本当の顔とは?

SAMURAI DEEPER KYO(3)

(191ページ)
鬼頭厳馬(きどう・げんま)と三彩衆(さんさいしゅう)を前に、再び現れた鬼眼の狂(おにめのきょう)。その躯(からだ)には微妙な変化が!? そして、衝撃の一言を口にする。「オレが一番殺したいのは京四郎(あのヤロウ)なんだよ」――!! 覚醒し、京四郎と入れ替わった狂は、会わねばならぬ人間を求め、江戸へ向かう。

SAMURAI DEEPER KYO(4)

(191ページ)
真田幸村(さなだ・ゆきむら)の暗殺と、狂(きょう)への復讐を目論む“蜘蛛遣(くもし)”の真尋(まひろ)。彼女との因縁により、幸村の依頼を受けた狂の真意とは!? そして御前試合で、狂は本当に徳川家康の首を狩れるのか――!? 狂の剣、ますます冴え渡る!!

SAMURAI DEEPER KYO(5)

(191ページ)
真に戦うべき徳川家康(とくがわ・いえやす)の正体を見定めた鬼眼(おにめ)の狂(きょう)と真田幸村(さなだ・ゆきむら)。家康は取り逃がしたが、真の侍として刀を交えた2人は、互いの信頼を深めていった。そして幸村からついに、狂の躯(からだ)の隠し場所が明かされる時が……!! 幸村と別れ、躯を求め旅立つ狂。だが同時に、狂を狙う新たな刺客たちも蠢(うごめ)きだしていた!!

SAMURAI DEEPER KYO(6)

(198ページ)
兄の仇の真実を知るため、ゆやは鬼眼(おにめ)の狂(きょう)と共に富士山の裾野に広がる青木ケ原樹海の深奥へ──。樹海では“あの御方”の命を受けた十二神将が集結。狂に襲いかかってきた!! 人形遣い・宮毘羅(くびら)の完全結界のなかで最大の危機を迎えた時、ついに“京四郎”が現れた!?

SAMURAI DEEPER KYO(7)

(199ページ)
鬼眼(おにめ)の狂(きょう)の躯が隠されているという紅蓮浄土(ぐれんじょうど)への案内役として、真田幸村(さなだ・ゆきむら)から遣わされた猿飛佐助(さるとび・さすけ)。そんな2人の前に現れたのは、“あの御方”の操る十二神将の1人・毘羯羅(びから)! 毘羯羅の圧倒的パワーに苦戦を強いられた狂たち。さらに狂の弱点と見なされたゆやが敵の手中に落ちてしまった! 一方、紅虎(べにとら)はアキラから“あの御方”の正体を聞き――!?

SAMURAI DEEPER KYO(8)

(191ページ)
十二神将にさらわれてしまったゆや。“黄泉平坂(よもつひらさか)”で、最愛の兄の亡くなった日の記憶が蘇る。兄を殺したのはやはり――京四郎(きょうしろう)!? そして、鬼眼(おにめ)の狂(きょう)たち一行は、紅蓮浄土(ぐれんじょうど)への近道である地獄門へと赴く。その場で狂は“あの御方”と邂逅、ついに正体を知る!!

SAMURAI DEEPER KYO(9)

(191ページ)
絶対恐怖の名のもとに最強軍神甦る! その漢(おとこ)の名は――織田上総介信長(おだ・かずさのすけ・のぶなが)……!! 信長&十二神将の圧倒的な強さの前に、狂(きょう)、幸村(ゆきむら)、紅虎(べにとら)、サスケはそれぞれに追い込まれていく。熾烈を極める闘いの最中、狂の背後に怪しき“影”が――!!

SAMURAI DEEPER KYO(10)

(198ページ)
復活した京四郎(きょうしろう)と激しき死闘を繰り広げる織田信長(おだ・のぶなが)!! ついに決着かと思われた瞬間(とき)、京四郎の身に再び変化が――!! そしてアキラが現れ言い放つ……「狂の躯(からだ)とゆやさんの命、頂きました」――。

SAMURAI DEEPER KYO(11)

(193ページ)
狂(きょう)のカラダを取り戻すためアキラのいる京の都に向かう一行。そこへ現れた梵天丸(ぼんてんまる)を名乗る漢。彼には隠された裏の顔があった!! その彼に導かれ、狂の刀を創った漢・村正(むらまさ)の謎の呼びかけに応じた狂たちだが──!? 真田幸村(さなだ・ゆきむら)の若き日を描いた外伝『蒼天の龍〈前編・後編〉』も収録!!

SAMURAI DEEPER KYO(12)

(191ページ)
狂(きょう)と村正(むらまさ)抹殺の命を受けた壬生(みぶ)の刺客“五曜星(ごようせい)”の辰伶(シンレイ)。辰伶に苦戦する狂に、師・村正は命を懸けて真の無明神風流(むみょうじんぷうりゅう)を発動する。だが、辰伶の魔の手はゆやにまで及び――。

SAMURAI DEEPER KYO(13)

(190ページ)
ゆやの生命を救うべく獅子奮迅の闘いを繰り広げる紅虎(べにとら)とサスケ。狂(きょう)を待つ、ゆやと梵天丸(ぼんてんまる)の前にも壬生(みぶ)の刺客・ほたるが現れる。その意外な正体が明らかになる中、梵天丸との因縁の死闘が始まる!!

SAMURAI DEEPER KYO(14)

(182ページ)
狂(きょう)・梵天丸(ぼんてんまる)・ほたるとの死闘の中、五曜星(ごようせい)・鎭明(チンメイ)が突然の乱入! 彼にいざなわれて壬生の地を目指す狂と、師・村正(むらまさ)の別れの時が……。そして旅路を急ぐ一行の前に突然現れたアキラ。彼は本物の“狂の躯”を携えていた――!!

SAMURAI DEEPER KYO(15)

(186ページ)
ついに壬生(みぶ)の地へ足を踏み入れた狂(きょう)たち! 壬生の刺客を斃(たお)し進むも、梵天丸(ぼんてんまる)、アキラが敵の罠に!! そこで梵天丸は、太四老(たいしろう)を名乗る時人(ときと)に出会い、意外な真実を知る……!

SAMURAI DEEPER KYO(16)

(186ページ)
第一の“五曜(ごよう)門”で死闘を繰り広げる狂(きょう)とほたる。互いの身を灼く炎の激突! 奥義の応酬に大地ざわめく……!! そして狂の無明神風流(むみょうじんぷうりゅう)奥義“朱雀(すざく)”が天空を疾(はし)った瞬間(とき)――!!

SAMURAI DEEPER KYO(17)

(189ページ)
第二の“門”で始まったアキラと歳世(さいせい)の一騎打ち! 盲目の天才・アキラの前に明らかになる歳世の正体!! 信念を貫く2人のサムライの、時を超えた闘いの決着は――!?

SAMURAI DEEPER KYO(18)

(194ページ)
第三の“門”で待ち構えるは、謎多き五曜星(ごようせい)・鎭明(ちんめい)! 鎭明を前に狂(きょう)の脳裏を横切るのは、苦い想いと強い憎悪――。真尋(まひろ)との確執が生まれたあの日の悲劇とは……!?

SAMURAI DEEPER KYO(19)

(189ページ)
怒髪天を突いた狂(きょう)が第三の“門”で鎭明(チンメイ)と激突! 狂の“朱雀(すざく)”に、重力を操る鎭明の“黒天球(こくてんきゅう)”が襲いかかる! ゆやたちを待っているのは希望か、それとも絶望か!?

SAMURAI DEEPER KYO(20)

(186ページ)
“造られし者達”のため、壬生(みぶ)を“必要悪”として守ろうとする闘神・太白(タイハク)。情の力を信じ、すべての者の平和を築こうとする紅虎(べにとら)。第四の“門”で、2人の優しき漢が“信念”をかけてぶつかり合う――!!

SAMURAI DEEPER KYO(21)

(194ページ)
疑問を感じながらも、壬生(みぶ)一族を守ろうとする辰伶(シンレイ)。狂(きょう)に代わり、がんじがらめの辰伶を解放するため、辰伶に挑むほたる。運命に導かれ、最後の“五曜(ごよう)門”で繰り広げられる“異母兄弟(きょうだい)”の死闘――!!

SAMURAI DEEPER KYO(22)

(186ページ)
辰伶(シンレイ)の前にほたるも斃れ、今まさに、ゆやの命も尽きようとした時――京四郎(きょうしろう)と同調(シンクロ)した狂(きょう)が、無明神風流(むみょうじんぷうりゅう)奥義“白虎(びゃっこ)”を解き放つ!! そして、さらに近づく大いなる災厄! 四聖天(しせいてん)の最後の一人・灯(あかり)がついに現れる……!

SAMURAI DEEPER KYO(23)

(185ページ)
最強の四聖天(しせいてん)の活躍で陰陽殿に続く“扉”に辿り着いた一行。しかし、4つの“扉”の中で、陰陽殿に入ることができるのは一つだけ。四方に分かれた狂(きょう)達だが、それぞれに恐ろしい敵が待ち受けていた――!!

SAMURAI DEEPER KYO(24)

(190ページ)
壬生(みぶ)の本拠地“陰陽殿”を目指す一行の前に現れし真の十二神将(じゅうにしんしょう)!! “石華眼(メドゥサ・アイ)”で人の命を弄ぶメキラに怒りの灯(あかり)が解き放つ“禁断の左手(悪魔の眼)”!! そして、“巫女息吹(セイレーン・ブレス)”のインダラに翻弄されるサスケ……。絶体絶命の瞬間、サスケが“稀少種”として覚醒――!?

SAMURAI DEEPER KYO(25)

(193ページ)
クビラの“信念”の裏に潜む、アンテラの隠された過去!? 我を忘れたアキラの目を覚まさせんと、天敵・紅虎(べにとら)の“逆さ八寸”が火を噴く!! そして狂(きょう)と梵天丸(ぼんてんまる)の前に立ちはだかるは天上天下唯我独尊、真田(さなだ)の将――!!

SAMURAI DEEPER KYO(26)

(191ページ)
“変態食欲(シリアル・グルメ)”ハイラの攻撃に、封印されし野獣・梵天丸(ぼんてんまる)が覚醒!! かつての親友・シンダラと向き合う真田幸村(さなだ・ゆきむら)の胸中に去来するモノは!? そして、瀕死の辰伶(シンレイ)を論語で諭す“紅き眼”を持つ謎の漢――!?

SAMURAI DEEPER KYO(27)

(193ページ)
狂(きょう)と幸村(ゆきむら)、宿命の死闘!! かつて、ふたりの間にあった、近くて遠い“一歩の差”は――!? そして、動かぬはずの“鬼眼の躯”が、何者かの手により突然の胎動!! 鬼眼の狂が『苦手』と断言する“四方堂(しほうどう)”と名乗る謎多き人物も登場!!

SAMURAI DEEPER KYO(28)

(194ページ)
“初代・太四老(たいしろう)が長(おさ)”四方堂(しほうどう)は、鬼眼の狂(きょう)を歯牙にもかけず。だが鬼眼が見せる一筋の“希望”に、四方堂の脳裏をよぎる悲しき想い出……。一方、陰陽殿“紅の塔”では“時人(ときと)”の前に早くも梵天丸が絶命す……!?

SAMURAI DEEPER KYO(29)

(191ページ)
激しさを増す狂(きょう)と信長(のぶなが)の死闘!! その最中、まさかの椎名(しいな)ゆや死亡!? 追い込まれた狂の前に、真の己の躯が現れる……!!

SAMURAI DEEPER KYO(30)

(189ページ)
“紅(あか)の王”になると宣言し、ゆやを連れ、狂(きょう)の躯のまま姿を消した壬生京四郎(みぶ・きょうしろう)。その頃、ほたる達は連れ去られ、太四老・遊庵(ゆあん)の家へお宅訪問!? そこで明かされる“ケイコク”時代の“ほたる”の過去!!

SAMURAI DEEPER KYO(31)

(190ページ)
自分の居場所を守るため、師匠越えに挑むほたる!! 己のすべてを出し切るも師・遊庵(ゆあん)に一蹴される!! まさに絶体絶命の瞬間、ほたるに“紅い”兆しが……!!

SAMURAI DEEPER KYO(32)

(192ページ)
自分の“限界”を超えるため、命を賭して時人(ときと)に挑むアキラ!! そのアキラの生き様に、自らもまた命を賭して“友情の太刀”を手渡す紅虎(べにとら)!! “才能”を振りかざす時人に二人の漢の熱き想いが通じるか!?

SAMURAI DEEPER KYO(33)

(191ページ)
壮絶な死闘の末、アキラに敗れた時人(ときと)。負けを認めない彼女に四方堂(しほうどう)の口から、壬生(みぶ)再臨計画の真相と時人の秘められた生い立ちが明かされる! 一方、壬生一族最大の秘密を知る朔夜(さくや)を葬るため、ついに先代“紅(あか)の王”が動き出した! 朔夜を連れ逃げるゆやと幸村(ゆきむら)、十勇士(じゅうゆうし)たちは無事、“紅の塔”を脱出できるのか!?

SAMURAI DEEPER KYO(34)

(187ページ)
ひしぎに操られ、殺戮兵器『阿修羅(あしゅら)』となって自分たちに襲いかかる灯(あかり)を救うため、狂(きょう)は自ら灯に戦いを挑む。同時に吹雪(ふぶき)vs.辰伶(シンレイ)の師弟対決も開始! 吹雪の圧倒的な力の前に辰伶はまったく歯がたたないが、その時ほたるが現れた! 二人は異母兄弟(きょうだい)の絆を武器に吹雪に立ち向かう!!

SAMURAI DEEPER KYO(35)

(182ページ)
ついに“紅(あか)の塔”上部に辿り着いた狂(きょう)たちは吹雪(ふぶき)とひしぎ、2人の太四老との闘いに突入!! しかし、ほたると辰伶(シンレイ)は吹雪の圧倒的な力の前に敗れ、狂もひしぎの一撃を受けて意識を失う。絶体絶命の危機のなか、吹雪が辰伶たちに話し始めたのは、壬生(みぶ)一族最大の秘密だった!!

SAMURAI DEEPER KYO(36)

(181ページ)
先代“紅(あか)の王”の非道な行いに怒り心頭の狂(きょう)の前に、最強の刺客として立ちはだかったのはなんと壬生京四郎(みぶ・きょうしろう)! 狂の奥義をことごとく陰の太刀で受け流し、狂を圧倒する!! 狂は真の“紅き眼”で対抗するが、それすらもかなわず――意識を失った狂に勝機はあるのか!?

SAMURAI DEEPER KYO(37)

(192ページ)
黄金色(こんじき)の神風(かぜ)が吹き、鬼眼の漢が大地に立つ!! そして明かされる壬生京四郎(みぶ・きょうしろう)の真の想いと、悲しき過去――。先代“紅(あか)の王”の逆鱗に触れた今、 次々に斃れゆく鬼眼の戦友(とも)たち!!

SAMURAI DEEPER KYO(38)

(224ページ)
先代“紅(あか)の王”との激闘のなか、勝つために自らかつて一族を滅ぼした“鬼神”と化して暴走する狂(きょう)! もはやこれまでと思われた時、命をかけたゆやの必死の呼びかけに狂の背中が光り輝く――!! 『SAMURAI DEEPER KYO』ついに感動のフィナーレ!!



書籍情報(少年漫画)

著者: 上条明峰

カテゴリ:少年漫画

連載雑誌:週刊少年マガジン

出版社:講談社

最新巻発売日: 2016年2月24日

関ヶ原の戦より4年、千人斬り伝説復活す! 手には5尺の大太刀(おおだち)、背には太極図(たいきょくず)の紋、面(おもて)には鬼が如き深紅の眼(まなこ)! 百万両の賞金首、その名は鬼眼の狂(おにめのきょう)!! 賞金稼ぎ椎名(しいな)ゆやが知り合った薬売り、壬生京四郎(みぶ・きょうしろう)のもうひとつの顔が、鬼眼の狂だった。運命に導かれた2人の旅がはじまる――。


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