タグ: 10巻以上 20巻以上 青年漫画 50ページ以上試し読み ファンタジー 30巻以上

ベルセルク 1巻

(227ページ)
巨大な剣を背負い、鉄の義手をつけた剣士・ガッツ。彼の行くところ、血の雨が降り、死体の山が築かれる…!大ヒット!!圧倒的迫力の叙事詩!!

ベルセルク 2巻

(237ページ)
ガッツは5人の闇の歴史の支配者に“ゴッド・ハンド”を求め、相棒のエルフと旅を続けていた。“邪教徒狩り”の名の下に、領民を次々と惨殺する伯爵に、ガッツは戦いを挑む!!

ベルセルク 3巻

(237ページ)
ガッツは伯爵と戦ううちに、ついに永年追い求めた5人の“ゴッド・ハンド”を見いだす!何故ガッツは、その5人を追うのか…?その秘密を解くべく、物語はさらに変転する!!

ベルセルク 4巻

(239ページ)
ガッツはガンビーノに虐待を受けながらも、戦士として成長し、傭兵としての初陣を見事に飾る。その夜、ガンビーノの戦友・ドノバンがガッツを襲う、いったいなぜ…!

ベルセルク 5巻

(239ページ)
ガッツにとって、ガンビーノは酷薄であっても唯一愛情の対象となる人間だった。そのガンビーノを過って殺してしまい、孤独に苦しむガッツだが…。

ベルセルク 6巻

(227ページ)
傭兵団「鷹の団」はグリフィスの許、次々と武勲をあげていた。「不死のゾッド」との死闘で傷ついたガッツにねぎらいの言葉をかけるグリフィス。これまでの人生にはなかった信頼とやさしさにふれたガッツだが!?

ベルセルク 7巻

(235ページ)
ミッドランドの正規軍となった「鷹の団」は、チューダーとの覇権を賭け最終決戦に突入。そんな中、ガッツは具合の悪いキャスカを助けるが、2人は崖下へ転落。キャスカは看病をしてくれたガッツに昔を語り始める。

ベルセルク 8巻

(235ページ)
ミッドランドとチューダーとの戦いは、鷹の団5千騎がドルドレイ城の守備軍を城より離れた場所におびきだし、キャスカ率いる一隊が城塞に潜入することに成功する。そして、時間との戦いが始まった。

ベルセルク 9巻

(239ページ)
ガッツは、鷹の団を辞める決心をする。しかし、ガッツを手放したくないグリフィスは止めようと、剣で決着をつけようとする。結果は、ガッツの圧勝。そして、グリフィスの精神の中で何かがくずれ始めたのだった。

ベルセルク 10巻

(241ページ)
王女と男女関係を持ったグリフィスは、拷問をうける。それからはキャスカが鷹の団の指揮をとり、逃亡生活を送っていた。噂を耳にしたガッツは、再会した仲間達とグリフィス救出を誓う。

ベルセルク 11巻

(239ページ)
グリフィスをミッドランド国から救出したガッツたちは地下水道で刺客・バーキラカを撃破。ミッドランド国王は次にワイアルド率いる黒犬騎士団を差し向ける!!

ベルセルク 12巻

(233ページ)
グリフィス救出に成功したものの、グリフィスの身体は壊れ、1人では何もできなくなっていた。希望を失った鷹の団のメンバー。その中、ガッツはキャスカとの仲を深めるが…。

ベルセルク 13巻

(242ページ)
グリフィスの手にベヘリットが戻り、異次元に仲間ともども引きずり込んだ。4人の神「ゴッド・ハンド」が降臨し、鷹の団をいけにえにして野望を果たせと言われる。そして、グリフィスは決断、魔物達の狂宴が始まった!!

ベルセルク 14巻

(242ページ)
鷹の団のほとんどは魔物の餌食となり、キャスカはグリフィスに犯された。ガッツも半死状態になるが、ドクロの騎士が異次元に乱入し、ガッツとキャスカを連れ去る。ガッツは復讐を誓う!!

ベルセルク 15巻

(237ページ)
ゴッド・ハンドとその使徒への復讐をする旅に出たガッツ。「霧の谷」近くの村では妖精もどき達によってたびたび襲われ、人間までも食べられていた。妖精もどきを使徒と確認したガッツの戦いが始まる!!

ベルセルク 16巻

(239ページ)
ガッツは賊に襲われていた少女・ジルを助けた。妖精もどきの女王・ロシーヌは、ジルの幼なじみで自分の理想の国を霧の谷につくりあげていたのだ。ガッツはロシーヌらを使徒と確認し、血戦が始まった!!

ベルセルク 17巻

(242ページ)
ゴッド・ハンドとその使徒への復讐をめざす旅に出たガッツ。「霧の谷」でロシーヌに勝利したが、彼を追う聖鉄鎖騎士団と戦闘に突入。ロシーヌとの戦いで満身創痍のガッツは捕縛され…。

ベルセルク 18巻

(239ページ)
鷹の団を全滅させた「蝕」から2年が過ぎ、ゴッド・ハンドとその使徒へ復讐するために旅に出たガッツ。世紀末的様相を呈する世界で、ガッツはキャスカの危機を感じ取ったが…!?

ベルセルク 19巻

(235ページ)
ガッツが必死に断罪の塔をめざしている時、ついにかの地でキャスカの身に危機が及びはじめる…。謎の怪物がうごめく地に黒い剣士の大剣がうなる!!

ベルセルク 20巻

(233ページ)
「断罪の塔で『蝕』が起こる」という預言を胸に、キャスカ救出へ向かったガッツ。襲い掛かる使徒もどきを次々に倒すが、なかなかキャスカに辿り着けずにいた。そして、塔内で「蝕」を引き起こす使徒の正体がついに明らかに…!?

ベルセルク 21巻

(247ページ)
ついに“鷹”がもどってくる! 千年に一度の受肉をもって現世にあらわれる“鷹”のために、すべては揃えられたのだ…!! 断罪の塔、怪異、使徒、完璧な世界、邪教、そして『蝕』。その大きなうねりの前には、ガッツの運命すら因果の中なのか!?断罪篇完結!

ベルセルク 22巻

(227ページ)
断罪の塔“聖アルビオン寺院”倒壊後、クシャーンの包囲網を突破したガッツ・キャスカ・パックは烙印の宿命から逃れるため、鍛冶屋ゴドーの鉱洞に向かう。そこでガッツが出会ったのは、復活したグリフィスだった。果たして彼は何を語るのか…!?

ベルセルク 23巻

(213ページ)
エルフヘルムへの旅に出たガッツだが、キャスカを魔物から守りながらの戦いに、次第に疲労の色を濃くしていく。そしてガッツはキャスカに対し決定的な行動を取ってしまう。二人の間に危機が生まれた時、彼らを訪れたのは…!?

ベルセルク 24巻

(213ページ)
新たな旅の仲間を加えたガッツ達一行は、ある山中で“魔女”に出会う。霊樹の館でガッツ達を待っていたと語る魔女・フローラ……果たしてその真意とは!?そしてガッツは魔法・魔女を通して何を知るのか!?

ベルセルク 25巻

(227ページ)
魔物との戦いに突入したガッツ達。無数のトロールを相手にしたガッツは大剣を思う存分振るい、霊樹の森で出会った魔女・シールケは“魔術”で仲間を救う。魔術を目にしたガッツはその効果に驚嘆するが、それでも魔物達の攻勢は凄まじくて…。

ベルセルク 26巻

(229ページ)
イーノック村を魔物から辛くも守りきったガッツ達だったが、騒ぎの中、キャスカとファルネーゼがトロールによって幽界(かくりよ)の闇の領域“クリフォト”に連れ去られてしまった。救出に向かったガッツは凄まじい戦闘に突入。だが人の理の通じない空間ゆえに“思いもかけない者”が出現!!

ベルセルク 27巻

(225ページ)
“命の危機”を伴う“狂戦士の甲冑”に取り込まれてしまったガッツ。しかもグルンベルドとの戦闘はもはや人間の領域を超え、ガッツの身体を破壊し始める。このままではガッツに訪れるのは“死”のみ。彼を救おうとシールケはガッツの気(オド)に深く潜入するが…!?

ベルセルク 28巻

(229ページ)
霊樹の森までの新生鷹の団との戦闘に呪物“狂戦士の甲冑”をまとったガッツは、全身を極限まで破壊されながらもシールケの捨て身の魔術により生還する。ヴリタニス目前の海岸でガッツ達は一時の休息を得、ある者と謎の出会いをするが、その地にはクシャーンの妖術部隊が進軍していた。満身創痍のガッツはそれでも仲間のために戦い始めるが…。

ベルセルク 29巻

(219ページ)
鎮守府・ヴリタニスに入ったガッツ一行はエルフヘルムへの船の調達に苦心していた。そんな中、港に立ち寄ったシールケは人買い商人(元・海賊)に追われるクシャーンの子供たちをかばい危機に陥る。彼女らを助けようとするイシドロ、ミュールは海賊たちと大立ち回りを演じる。子供たちだけでこの危機を乗り越えられるのか?

ベルセルク 30巻

(215ページ)
対クシャーン決戦への出陣式前日催された、ヴリタニス市庁での舞踏会。その舞台にクシャーン妖獣兵が!! そして、地獄と化した舞踏会の中にはファルネーゼが!! ガッツは果たして…!?

ベルセルク 31巻

(215ページ)
鎮守府・ヴリタニスは血の海に!! 唯一の希望が沈んでしまう危機にガッツの大剣が唸りをあげる!! 第31巻。

ベルセルク 32巻

(237ページ)
狂戦士の甲冑を乗りこなしたのも束の間、クシャーン大帝・ガニシュカの雷撃にガッツはなすすべがなかった。そして、大帝はガッツに自らの配下に加わるよう提案、ガッツは大帝がゴッド・ハンドに楯突く使徒だと理解した。ゾッドが率いる新・鷹の団の飛行型使徒がガニシュカに襲い掛かるが、大帝の優位は変わらず、混戦の中、ガッツとゾッドは驚くべき選択をする!?

ベルセルク 33巻

(241ページ)
ガッツ達一行はエルフヘルムへ向け船出した。しかし休息を得たのも束の間、海賊船3隻の追跡を受けてしまう。1隻対3隻の不利な状況ながら艦長・ロデリックの指揮のもと本格海戦が始まった!

ベルセルク 34巻

(243ページ)
世界を手に入れようとしたガニシュカは巨大な魔獣と化しグリフィスたち新・鷹の団に襲いかかった! この決戦で世界全体が大きく変化してしまうのか!? 日本発ファンタジーの真骨頂ここに出現!

ベルセルク 35巻

(225ページ)
巨大な魔獣・ガニシュカはグリフィスによって倒された。そして世界は大きく変わり、想像上の怪物たちが現実化した。海上を航海するガッツたちにも幽霊船と化け物が襲いかかってきた──。

ベルセルク 36巻

(213ページ)
ガッツたちが乗る海馬号が寄港したのは、荒ぶる「海神」の住処だった! 島民は海神によって触手化され、ガッツたちに襲いかかる。ガッツは海神を倒すため、身体を傷つけながら狂戦士となった!

ベルセルク 37巻

(233ページ)
孤島を破壊しながら現れた「海神」の本体内部に、ガッツは光体化したシールケと潜り込んだ! ところが海神の内部では、怪魚が群れを成し、巨大な心臓からは聞く者を狂わせる音波を発してガッツたちを攻撃するのだった。同じ頃、イスマの仲間である人魚たちが海神の周りに集結した。永きにわたる人魚と海神の戦いに決着をつけようと動き出したのだった。危機一髪の瀬戸際にあるガッツとシールケは果たして…。特別編としてガッツが鷹の団入団以前のエピソードを収録。

ベルセルク 38巻

(211ページ)
変貌を遂げた世界で、安全な土地を求め旅に出たリッケルトとエリカは魔物に襲撃されたところを新生鷹の団に救われた!導かれるがままに辿り着いたのは白き鷹グリフィスが君臨する都ファルコニアだった。グリフィスと鷹の団への複雑な想いを胸に秘めたリッケルトは…。一方、海神の危機を脱したガッツ一行はキャスカの身の安全と、精神の回復の望みをかけパックの故郷、妖精島へ向うのだった。



書籍情報(青年漫画)

著者: 三浦建太郎

カテゴリ:青年漫画

連載雑誌:ヤングアニマル

出版社:白泉社

最新巻発売日: 2016年9月9日

巨大な剣を背負い、鉄の義手をつけた剣士・ガッツ。彼の行くところ、血の雨が降り、死体の山が築かれる…!大ヒット!!圧倒的迫力の叙事詩!!


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