猛き黄金の国 岩崎弥太郎



タグ: 歴史 青年漫画


猛き黄金の国 岩崎弥太郎 第1巻

(217ページ)
幕末、土佐井ノ口村で暴れまわる一人の男!後に三菱を築く「岩崎弥太郎」だ。荒れた毎日を送っていたが、ジョン万次郎と出会い広大な海外の話しを聞き、触発される。やがて江戸に遊学を希望するが・・。

猛き黄金の国 岩崎弥太郎 第2巻

(209ページ)
岩崎弥太郎は別子銅山の抜銅を計画するが見事に失敗!傷心の弥太郎は長崎に出向き今度こそ「仕事をまっとうしよう」と誓い本格的な活動に乗り出す。やがて坂本竜馬と再会。二人でカンパニーを築いて行こうと約束するが・・。

猛き黄金の国 岩崎弥太郎 第3巻

(233ページ)
藩の経営する土佐開成館で外国商館相手に辣腕を振るう弥太郎。やがて海上運輸に力を入れ始め、藩から商会を買い取る。そして明治六年、三菱商会を旗揚げする!しかしその前途には壮絶な戦いが待ち受けていた。

猛き黄金の国 岩崎弥太郎 第4巻

(230ページ)
順調に見えた三菱の前に、郵便蒸気汽船会社が立ちふさがる。裏で糸を引くのは三井財閥だ!。三井が、日本政府が、次々と敵に回る四面楚歌のなか、弥太郎の命がけの反撃が始まる!



書籍情報(青年漫画)

著者: 本宮ひろ志

カテゴリ:青年漫画

出版社:サード・ライン

最新巻発売日: 2015年11月12日

幕末、土佐井ノ口村で暴れまわる一人の男!後に三菱を築く「岩崎弥太郎」だ。荒れた毎日を送っていたが、ジョン万次郎と出会い広大な海外の話しを聞き、触発される。やがて江戸に遊学を希望するが・・。


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