タグ: ビジネス 青年漫画

男樹四代目 第1巻

(197ページ)
世界経済会の会長・村田京太郎は、裏ではヤクザ組織・崇和連合を牛耳る日本のドンだ。そんな京太郎の前に一人の女子高生が現れる。彼女こそ村田京子!京太郎の一人娘だった。そんな折、崇和に吸収された神戸安済組の武闘派・若松勝蔵が19年ぶりに出所してくる。再び関東と関西の争いが始まるのか?男樹最終シリーズ、第1巻!

男樹四代目 第2巻

(211ページ)
村田京太郎は崇和連合の分裂を防ぐ為、若松勝蔵を襲撃させる。更に学生時代からの仲間、三島をも切り捨てる。しかし生き延びた若松に崇和の本部に乗り込まれ、京太郎は関西の独立を承認する。再び東西の対立は深まる。一方、京太郎の娘・京子は京太郎のライバル、西京銀行オーナー・松浦史郎と付き合い始める。男樹最終シリーズ、第2巻!

男樹四代目 第3巻

(183ページ)
村田京太郎は世界経済の動乱を見据えて、ロシアマフィアと手を組む。しかし、強権を振るう京太郎への反発から、崇和会は、関西の安済組をバックに京太郎の切り離しを画策する。一方、京太郎の一人娘・京子を守る為、京子の恋人・燎は極道の道を選ぶ。男樹最終シリーズ、第3巻!

男樹四代目 第4巻

(183ページ)
安済組の反撃に仲間は次々と殺され、村田京太郎は孤立する。そんな京太郎を救う為、立ち上がったのは学生時代からの仲間たちだった。安西組の手は京太郎の一人娘・京子にも伸びる。そして、警察の追跡の中、衝撃的な結末が訪れる。京介・京太郎・京子。村田家三代を描いた、「男樹シリーズ」最終巻!



書籍情報(青年漫画)

著者: 本宮ひろ志

カテゴリ:青年漫画

出版社:サード・ライン

最新巻発売日: 2015年11月12日

世界経済会の会長・村田京太郎は、裏ではヤクザ組織・崇和連合を牛耳る日本のドンだ。そんな京太郎の前に一人の女子高生が現れる。彼女こそ村田京子!京太郎の一人娘だった。そんな折、崇和に吸収された神戸安済組の武闘派・若松勝蔵が19年ぶりに出所してくる。再び関東と関西の争いが始まるのか?男樹最終シリーズ、第1巻!


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