サラリーマン金太郎 -マネーウォーズ編



タグ: 青年漫画 ドラマ

サラリーマン金太郎 -マネーウォーズ編- プロローグ

(333ページ)
あの熱い男が帰ってきた。矢島金太郎。今度の職場は外資の投資銀行だ。しかしマネーゲームの世界に飛び込んだ金太郎は、新たな上司・ジャネットとの賭けで一晩で50億円の負けを作ってしまう・・。利益を上げる事だけが目的の世界で金太郎の行動力は通じるのか?「サラリーマン金太郎」新シリーズ第一弾。

サラリーマン金太郎 -マネーウォーズ編- 第1巻

(203ページ)
マネーウォーズ編プロローグで、外資系証券会社に就職した矢島金太郎。中東のナビリアを舞台にしたマネーゲームで1兆3千億の利益を上げ、一躍世界のディーラーのその名が知れ渡る。しかし金太郎は不毛な業界にモチベーションがあがらない。そんな彼の前に最強の投資家・ジョー・ロスが立ちはだかる。金太郎は新たに「金太郎ファンド」を立ち上げる!

サラリーマン金太郎 -マネーウォーズ編- 第2巻

(207ページ)
メディアの改革を目指しTV局の乗っ取りをはかる金太郎!しかし、電波法違反、証取法違反で警察に拘留されてしまう。そんな折、最強の投資家・ジョー・ロスの仕掛けで日本の国債は連日安値をつけ、大暴落をしてしまう。警察を出た金太郎はジョー・ロスと戦うべく、ただちに飛行機に乗った。金太郎の作戦は!?果たして日本経済の行方は。

サラリーマン金太郎 -マネーウォーズ編- 第3巻

(207ページ)
金太郎はアラブに飛び、オイルマネーの助けを借り、最強のトレーダー、ジョー・ロスの野望をくじいた。その報酬で金太郎が手に入れた収入は3兆円!マネーゲームから足を洗い四国に戻った金太郎だったが、地元・大北町は大騒ぎ。金太郎が越してくれば税収だけで1500億になり、一気に赤字を解消できるのだ!金太郎の次の目標は地方の再生だ!

サラリーマン金太郎 -マネーウォーズ編- 第4巻

(215ページ)
四国の田舎町・大北町の特別補佐官となった金太郎。次々と赤字を減らすべく改革を始める。大北町沖で採れる「メタンハイドレート」を使ったゴミ焼却場を建て発電も行う。大北町を行財政独立特区にすれば、一気に町は活気づくと考える。しかし金太郎の現実ばなれした壮大な話に、議員や町民から反発が起こる。「マネーウォーズ編」最終巻。



書籍情報(青年漫画)

著者: 本宮ひろ志

カテゴリ:青年漫画

出版社:サード・ライン

最新巻発売日: 2015年11月12日

あの熱い男が帰ってきた。矢島金太郎。今度の職場は外資の投資銀行だ。しかしマネーゲームの世界に飛び込んだ金太郎は、新たな上司・ジャネットとの賭けで一晩で50億円の負けを作ってしまう・・。利益を上げる事だけが目的の世界で金太郎の行動力は通じるのか?「サラリーマン金太郎」新シリーズ第一弾。


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