タグ: メディア化 青年漫画 SF

プラネテス(1)

(234ページ)
SFニュースタンダード登場!! 400万年を経て人は地上より飛び立った。この宙(そら)は人の強さを試す。

プラネテス(2)

(254ページ)
木星往還船計画始動の報せにハチマキは決意する。誰も行ったことのない遠くへ行く。未開の道を切り拓くため、持てるエネルギーの全てを費う、と。「独りで生きて独りで死ぬ。それが完成された船乗りだ」尖りをむき出しにする彼に、口を挟もうとする女がいた。デブリ回収船の同僚、田名部愛。「独りで生きて、死んで、なんで満足できるんですか。バカみたい」ハチマキはそれに抗する言葉を探したまま、搭乗員試験に臨む。

プラネテス(3)

(230ページ)
SFニュースタンダード登場!! 400万年を経て人は地上より飛び立った。この宙(そら)は人の強さを試す

プラネテス(4)

(334ページ)
宙(そら)に道を探した青年は今、人類で最も長い距離を翔けた。This is SFニュースタンダード。大喝采の一部完!! 愛し合うことだけはどうしてもやめられないんだ。――2080年 星野八郎太(木星への有人飛行を初成功させた、フォン・ブラウン号の乗組員の言葉)



書籍情報(青年漫画)

著者: 幸村誠

カテゴリ:青年漫画

連載雑誌:モーニング

出版社:講談社

最新巻発売日: 2016年2月17日

SFニュースタンダード登場!! 400万年を経て人は地上より飛び立った。この宙(そら)は人の強さを試す。


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主人公はデブリ回収に従事する仕事をしています。作中、宇宙への情熱に目覚め木星を目指し始める。少しエピソード毎にぶつ切り感があります。アニメ、漫画とも面白いですが個人的にはアニメ版プラネテスの方がおすすめかも?理由として読みきりベースで始められた漫画版よりもアニメ版は木星を目指すことがゴールとして進んでいるためです。

2016年12月16日

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