THE END



タグ: ドラマ 青年漫画

THE END(1)

(210ページ)
男の名前はシロウ――。 毎日が退屈で、イラツいて、何もかもに意味を見出せなかったシロウの前に、ある日突然、空から女の子が降ってきた。シロウはルーシーと名乗る不思議なその彼女と過ごす時間に充実したものを感じていた。しかしある夜の事件をきっかけにルーシーは姿を消し、シロウ自身も巨大な運命の波にのみこまれてゆく……!!

THE END(2)

(224ページ)
最初の男“地底人”が言った『5人の仲間』を集めるべく旅立ったシロウは、第一の男・ギブス(チャパ)と第二の男・鸚鵡(オウム)を仲間にし、第三の男のもとへ向かうのであった。 一方、鸚鵡の前に現れたという頭傷(アタマキズ)のバケ物もシロウたちの行方を追っていた……!!

THE END(3)

(202ページ)
失くした記憶とともにシロウの能力が覚醒しはじめた……。 別人のようになったシロウは第一の敵“頭傷(アタマキズ)のバケ物”を圧倒してしまう!! いったい自分たちは何者なのか? 「敵」とは何なのか?――そしてまたシロウたちは、まだ見ぬ「昔の知人」のもとへ向かいはじめる……。

THE END(4)

(234ページ)
ついに5人の「昔の知人」を集めたシロウは、全員で“最初の男(地底人)”が待つ地下施設へと向かい、最初の男の口から新たな敵の存在が語られる……。そして、そんな彼らに「第二、第三の敵」が襲いかかる!! ――失われた過去の記憶と「昔の知人」たちとの関係と襲い来る「敵」、……そして「ルーシー」の謎の真実が明らかになる衝撃のクライマックス!!



書籍情報(青年漫画)

著者: 真鍋昌平

カテゴリ:青年漫画

連載雑誌:アフタヌーン

出版社:講談社

最新巻発売日: 2016年2月16日

男の名前はシロウ――。 毎日が退屈で、イラツいて、何もかもに意味を見出せなかったシロウの前に、ある日突然、空から女の子が降ってきた。シロウはルーシーと名乗る不思議なその彼女と過ごす時間に充実したものを感じていた。しかしある夜の事件をきっかけにルーシーは姿を消し、シロウ自身も巨大な運命の波にのみこまれてゆく……!!


≫ 同じ著者の作品

≫ 同じ出版社(講談社)の作品

≫ 同じカテゴリ(青年漫画)の作品

最近チェックした漫画

タグから漫画を探す