GIANT KILLING



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GIANT KILLING(1)

期間限定¥0 (通常価格:¥500) 2016年12月08日まで

(211ページ)
本当にいい監督はゲームを面白くしてくれる! 達海猛(たつみ・たけし)、35歳、イングランド帰りのサッカー監督。好物は大物喰いの大番狂わせ=GIANT KILLING(ジャイアント・キリング)!! 東京下町の弱小プロサッカークラブ、ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)の監督に就任した達海が、意表をつく戦略とカリスマ性で、負け癖のついてしまった選手、スタッフ、そしてサポーターたちにパワーをくれる! 『U-31』原作者と俊英がタッグを組んだ、これがフットボール漫画の新スタンダード!!

GIANT KILLING(2)

期間限定¥0 (通常価格:¥500) 2016年12月08日まで

(225ページ)
弱小プロサッカークラブ、ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)の監督に就任した達海猛(たつみ・たけし)。問題山積みのチーム再生、最初の課題は……チームワーク? 東京・夢の島の寒空のなか始めた初キャンプ。キャプテンを外された村越(むらこし)は、監督に恨み節。自主練習は乱闘状態。若手の活躍、そしてチームを振り回す王子様、ルイジ吉田! しかし鋭い観察眼でチームを見切った達海は、スタメン半分交代とキャプテン変更で、プレシーズンマッチに挑む! 起こせGIANT KILLING(ジャイアント・キリング)!!

GIANT KILLING(3)

期間限定¥0 (通常価格:¥500) 2016年12月08日まで

(225ページ)
1-1の同点で迎えた、リーグチャンピオン東京ヴィクトリーとのプレシーズンマッチ後半。攻めの姿勢でガンガンいく達海は、残り15分で交代カードを使いきった。後はもう選手たちの勝ちたいという気持ち! キャプテンを外され腐っていた村越(むらこし)の闘志に火がついた!! バラバラだった選手たちの心が、ひとつの目標に向かっていく。強豪相手に互角の戦いをし、可能性を見せた新生ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)、そしていよいよシーズンの開幕だ!!

GIANT KILLING(4)

(225ページ)
開幕戦をあっけなく負けてしまった新生ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)。そこからは恐ろしき連敗街道! 選手はグッタリ、サポーターはイライラ。せっかく芽生えた可能性はどこへやら。それでも監督・達海(たつみ)の目は、前だけを見て光を失わない!! 主力選手を外し、若手を起用し、負けて負けて負けまくっても、選手に気づいてほしいこと。それは、負けグセのついた自分たち自身の弱い心! 選手を信じて突き進む達海のやり方に、いつしか心を開く選手たち。お前たち、今度こそは勝つぜ!!

GIANT KILLING(5)

(217ページ)
ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)、新旧監督のスタイルが激突!! チームもプレイヤーも、今はまだ結果が出ない。信じつづけるのが監督だ!! 不調のETUに襲いかかるブラジル人トリオ! ゼウベルトが切り裂く! カルロスが上がる! ぺぺが食べる!! 防戦一方のなか、後半戦、達海(たつみ)は何を仕掛ける!?

GIANT KILLING(6)

(225ページ)
達海(たつみ)がFW(フォワード)陣に求めるものとは!? ポジション争い激化! ピッチに立てるのは11人。そしてチームは、強くなる!! 顔もキャラも濃い元エース・夏木(なつき)の合流で、元気が取り柄の世良(せら)はさらに元気に空回り。ベテラン・堺(さかい)は虎視眈々(こしたんたん)。三者三様のFW陣のアピールに、達海はいったい誰を選ぶのか!?

GIANT KILLING(7)

(225ページ)
美しいフットボールを信条とする青の闘将(ガンナーズ)・ダルファー登場! 準備は整えた。後はピッチで語ろう!! ダルファー監督の目指す美しいフットボールで、今季負けなし大阪ガンナーズ。4人が狙う! 4人が打つ!! 華麗で勇敢な4トップで、勝ちに見放されているETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)を圧倒だ!?

GIANT KILLING(8)

(225ページ)
フットボールの答えは、ピッチに落ちている。2点ビハインドで迎える後半も、赤の指揮者(コンダクター)・達海(たつみ)に確信あり! 2点取られて前半終了。やられっぱなしのETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)のロッカールームは当然ながら意気消沈……。楽しまなければ試合に勝てない!? 想定内(?)の展開に、達海が描く逆転のシナリオとは!!

GIANT KILLING(9)

(225ページ)
対大阪ガンナーズ戦。追い上げるETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)、赤と青の激闘決着!! 戦術を超える選手こそ、監督の喜びだ!! キーマン・椿(つばき)の故郷も探訪!? 追い上げるETUの勢いが、ガンナーズ監督ダルファーの信念を揺るがせる! 達海(たつみ)の見据える“先”に向けて、ETUが走り出す!! 試合後は、椿くんのド田舎(いなか)すぎる故郷が舞台ですよ。

GIANT KILLING(10)

(225ページ)
赤崎(あかさき)、村越(むらこし)、王子不在!? 選手だけでなく、ベンチ、フロント、サポーターが共に前を向く!! クラブで戦う! それがフットボールだ!! 五輪代表入りで赤崎離脱。村越と王子は欠場!! そんなとき、達海(たつみ)はなぜかカレーパーティーの開催を決意! そして川崎戦。ゲームキャプテンは椿大介(つばきだいすけ)……ですか!?

GIANT KILLING(11)

(227ページ)
雨の川崎戦、決着!! ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)名物スカウトも視察!? ピッチの中にもピッチの外にも、クラブのために全力で闘うやつらがいる!! 信じきる力! それが監督の才能だ!! 雨の激闘、川崎戦。押し込まれながらも粘るETU。“クラブ”をよく知るベテラン陣が、底力を発揮する! ドッシリと動かない達海(たつみ)の信頼に、選手が応える番だ!!

GIANT KILLING(12)

(227ページ)
不振にあえぐ東京ヴィクトリー、名門としての存在理由の危機! 名門クラブの選手でいる覚悟はあるか? シーズン中盤の大一番、東京ダービー開幕! 平泉(ひらいずみ)は、あえて動かない。達海(たつみ)のしかける策が、東京V(ヴィクトリー)の弱点を明らかにしようとも――。名門クラブの一員であるという選手たちの誇りが、チームを変えるそのときを待っていた!

GIANT KILLING(13)

(227ページ)
東京V(ヴィクトリー)に1点リード! しかし、目覚めた王者の猛攻に受け身一方になるETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)!! 耐えて耐えてその先に、勝利をつかむことができるの……か? ……そして新たなる展開、オールスター編へ突入!! 日本人選抜vs.外国人選抜、MVPの栄冠(高級RV車付き!)は誰の手に!?

GIANT KILLING(14)

(227ページ)
夏の祭典(オールスターゲーム)は達海(たつみ)&佐倉(さくら)の采配が功を奏して日本人選抜チーム勝利で終演! リーグ戦後半に向けて準備をすすめるETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)に石浜(いしはま)移籍の話が浮上……。そして達海は旅人のあの人に会いに――! 選手の“未来”を真剣に考えてみよう! 夏の中断期間、ETUにはひと波乱、ふた波乱! 移籍か残留か? 選手もクラブも監督も頭を悩ます最重要事項!

GIANT KILLING(15)

(227ページ)
達海猛(たつみたけし)、監督以前。10年前……ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)は輝きを放とうと、もがいていた。若く卓越した才能ゆえ、チームの歯車は狂っていく――。昔も、今と変わらずフットボールを楽しんでいた達海。その鮮烈なプレーは名門・東京V(ヴィクトリー)をも脅かし、ついに達海専門のシフトを敷かれるほどに。クラブの未来を背負う才能は、高まる周りの期待に何を思う……!?

GIANT KILLING(16)

(227ページ)
10年前のETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)、10年前の達海(たつみ)――完結。夏の中断期間の一大イベント「キャンプ」! 後半戦を戦いぬくための大切な準備期間。達海は選手たちに問いかける。「俺がお前たちにどうなってほしいか?」……さあ、考えてみよう! 人心掌握どころか人心乱す達海のマル秘練習メニュー公開! さらには、謎の男ミスターT率いる大学生チームがETUをコテンパンに!?

GIANT KILLING(17)

(227ページ)
現状に満足するな。自分に足りないものを知り、貪欲に成長を求めるとき、チームは急加速で変貌を遂げる!! 夏のキャンプで得たものは、新たな仲間二人と新たな自分たち。スタメンもガラッと変えて挑むリーグ後半戦、緒戦の相手はFC札幌!! ところがどっこい……あの開幕戦の嫌な記憶が蘇る、イヤ~な試合展開に!

GIANT KILLING(18)

(227ページ)
チームが勝ちを重ねていても、突発的な事故は、絶対に避けられない。アクシデントと折り合う術は? 札幌戦後半、村越(むらこし)の大胆なゴールで、モヤモヤした展開を吹き飛ばしたETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)! 夏キャンプの成果が明確に現れた今、一気に流れに乗りたい!! でもでも、落とし穴って意外なトコロに潜んでいるもんなんだよね……。

GIANT KILLING(19)

(227ページ)
雨のウィッセル神戸戦後半、ようやく椿が目を覚ます! この勢いで盛り返せば、ETUは6戦連続無敗なのだが……!? そして次なる相手は、達海(たつみ)にゾッコンな監督・佐倉(さくら)率いるモンテビア山形。あれ……? なんだか……やり辛いぞ、このチーム!?

GIANT KILLING(20)

(227ページ)
守れなければ、勝てない。守り続けても、勝利には結びつかない。“堅守”の殻を破り捨て、山形は変貌する!! ETUの猛攻に耐え続けるモンテビア山形。その間、山形の監督・佐倉(さくら)も考え続けていた――新たなシステムの起用。そのシステムは、達海(たつみ)も事前に気づき恐れていた、山形進化への可能性だった!! 椿も警戒していた、山形の真のゲームメーカーとは?

GIANT KILLING(21)

(227ページ)
試合中のシステムの変更!!それは流れも勢いも変えるリスキーな選択。監督だけが振り下ろせる、諸刃の剣。モンテビア山形の監督・佐倉(さくら)が起用した“小森(こもり)システム”。達海(たつみ)はそれを事前に予測し対応していたが、あるアクシデントによって状況が一変、防戦一方になってしまうETU!!キョロキョロと落ち着き無い達海だが……窮地を打開する策はフィールドに転がってるみたい!?

GIANT KILLING(22)

(227ページ)
達海(たつみ)と佐倉(さくら)の知略を尽くした闘い、決着!!モンテビア山形戦、最終局面!!残り時間わずか、勝利の女神が微笑むのは……!?――最後の切り札・ガブリエルは送り込まれた!達海が託した、謎のサインとともに――。ゲームは再び沸きかえり、知略をめぐらした戦いは、劇的なフィナーレへ!!そして次戦、厄介なスポンサー様が観戦するまたまた大変な試合になりそうで……。

GIANT KILLING(23)

(225ページ)
取られたら取り返せ!川崎の攻撃的サッカーに、ガチンコで挑む!!おまえら、打ち合う覚悟は出来ているか?--ETUのスポンサー・大江戸通運の副社長が観戦する中、強豪・川崎フロンティアと激突!選ばれたお互いのスタメンは、奇しくも攻撃的メンバー揃い!守りも大事なんだけど……打ち合いでは、絶対負けたくない!!怯まず弛まず、攻めて攻めて攻めまくれ!!!

GIANT KILLING(24)

(227ページ)
達海猛35歳、職業サッカー監督。今季より弱小プロサッカークラブ『ETUイースト・トーキョー・ユナイテッド』の監督に就任する。現役時代も監督になってからも、好物は「番狂わせの大物喰い=ジャイアント・キリング」!★強豪川崎戦も終盤!激しい点の奪い合いに決着がつく。試合を決めるのは誰だっ!?

GIANT KILLING(25)

(225ページ)
本領発揮する!!! 達海がいなくなり崩壊した、かつてのETU。ユナイテッドスカルズはその絶望の時期から、選手を信じて叫び続けてきた。今、不信感からフロントに詰め寄る羽田たちの前に、天敵の達海も現れ……一触即発!!

GIANT KILLING(26)

(227ページ)
リーグ6位と好調なETUだったが、千葉のミルコビッチ監督の策略に前半は手も足も出ず、ゴール裏ではサポーター同士で不穏な空気が渦巻いていた。だが後半、達海が繰り出すポジションチェンジと、田沼ゴローの一大決心で、ETUは新たな形を見せる!●クールなマクレガーが秘める、ホットな家族愛●田沼ゴロー、一世一代の見せ場!!●ついに解析された――ETU攻略法!!!●上下左右入れ替わる、劇的ポジションチェンジ!!●「あ そーれ ETU」……あの懐かしコール復活!

GIANT KILLING(27)

(227ページ)
ジェムユナイテッド千葉との激戦を終え、ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)は次なるステージへ!! そんななか発表されたU-22五輪最終予選代表には意外な選手の名が……!! そして、連戦続く真夏のクラブハウスに、謎の来訪者が現れる!? クラブに関わる者たちが同じ方向を向けばその先に、若き才能の花が咲く。みんなでチームの未来を見つめよう!!

GIANT KILLING(28)

(227ページ)
さあ、世界に日本サッカーの可能性を見せてやれ! 未知の潜在能力(ポテンシャル)を秘めた、若武者たち!! 集うU-22五輪日本代表。――代表に選ばれ、達海(たつみ)の荒っぽいメッセージに送り出される椿(つばき)と赤崎(あかさき)。代表合宿で椿は「日本国民の代表」という重圧を改めて感じ始める。ところが……ある選手との再会で気負う気持ちが解き放たれて……。五輪への切符をかけた最終予選がもうすぐ始まる!

GIANT KILLING(29)

(226ページ)
違和感があった。大きくないだけに、致命的な“綻び”が。見据えろ、チームとして切り替えるべきものを。――椿(つばき)と赤崎(あかさき)がU-22五輪日本代表の重責から解放され、ようやくETUに合流! ところが、ジャパンカップでの連敗を引きずってか、チームの雰囲気はなんだか微妙。なぜか達海も、明確な改善策を講じない……。チームもまわりも何か違和感を抱えたまま、アウェーの浦和(うらわ)戦に突入してしまう。

GIANT KILLING(30)

(228ページ)
かつて天才と呼ばれ、惜しまれつつ去ったETUの星。達海(たつみ)、まさかの現役復帰宣言。その足は再び、奇跡を見せるのか――? 浦和(うらわ)との戦いに敗れ、公式戦で3連敗を喫してしまったETU。達海は全く動こうとせず、だが静かに燃える眼差しでその敗戦を見守っていた――。翌日、選手たちの前でなされた重大発表。自身の「現役復帰」によって達海は新たなる問いを突きつける!

GIANT KILLING(31)

(227ページ)
変わらなければいけない――。ETU全体の強い思いを体現するように、杉江(すぎえ)が新たにチームキャプテンに就任する。そして迎えた雨の名古屋グランパレス戦。かつてETUに敗戦を喫した監督・不破(ふわ)が見せた堅守の姿勢、それは「負けない」ことにこだわっているだけなのか、それとも――!? 新生ETUを占う、運命の一戦!!

GIANT KILLING(32)

(227ページ)
手がつけられないストライカー・ペペによって、逆転弾を叩き込まれ前半を終了したETU。選手たちは沈みそうな気持ちをぐっとこらえていた……。後半戦、固い円陣が組まれる。まだ気持ちは折れていない――あとは達海(たつみ)が授けてくれた策を信じて、進め!

GIANT KILLING(33)

(228ページ)
絶望的な状況の中、夏木(なつき)のスーパーゴールにより1点差に迫ったETU。勢いづきはじめたチームに、達海(たつみ)はベンチに控えるあの男を送り込む。後半戦、3-2のスコア、勝負はまだ、わからない――! 名古屋の守りを打ち崩し、勝機をつかめ! 激闘の名古屋グランパレス戦、決着!!

GIANT KILLING(34)

(224ページ)
激闘の名古屋戦を勝ち抜いたETUの次なる目標は……「タイトル獲得」!! 達海(たつみ)が初めて口にした目標に、ふるい立つ選手たち。トップを狙える集団へと進化を遂げたチームは、リーグ首位・大阪ガンナーズとの試合に挑む! 選手たちの気合は十分、ふたたびの勝利を掴み、大阪を頂点から引きずり落とせ!

GIANT KILLING(35)

(228ページ)
首位・大阪ガンナーズを相手に1点をリードし、ハーフタイムを迎えたETU。浮き足立つ選手達だったが、ロッカールームでの達海の言葉に選手達の表情は一変する――。経験に打ち克つには、変化と成長しかない。勝て、そしてフットボーラーとしての未来を拓け! 激闘の後半戦、スタート!!

GIANT KILLING(36)

(229ページ)
後半残り時間15分で大阪に勝ち越したETU! 主導権を渡すまいと、椿は窪田への警戒をさらに強めるも、若きエースは猛攻を仕掛け始め――。vs.大阪ガンナーズ戦、ついに決着!! 熱戦後はリーグ戦もしばらくお休み、新たな舞台・日本代表戦が幕を開ける!!

GIANT KILLING(37)

(229ページ)
ついに海外組合流! 彼らとの格の違いを見せつけられた椿(つばき)は、自信を喪失したまま試合を迎えてしまう。家族、ETUのチームメイト。誰もが椿のA代表デビューを期待する中、達海(たつみ)だけは「出場しない方が椿の為」だと言い出して――!? 熱狂とプライド渦巻くスコットランド戦、キックオフ!

GIANT KILLING(38)

(229ページ)
南米の強豪が日本にやってきた! 監督・ペーニャが引き連れてきたのは世界に名だたるスター選手ばかり。彼らは、格下のはずの日本を相手に全力で牙を剥いてきた! ただの親善試合になぜ――!? そして、今度こそ椿の出番はあるのか!? 日本vs.ウルグアイ、キックオフ!!

GIANT KILLING(39)

(229ページ)
南米の強豪ウルグアイに圧倒され、1-2で迎えたA代表の後半戦! 流れを変えるためにブランが投入したのは、窪田(くぼた)と、代表戦初出場となる椿(つばき)。「世界」のピッチに立ち緊張と興奮を抱えながら、椿は大いなる一歩を今、踏み出す!!

GIANT KILLING(40)

(229ページ)
今季のリーグ戦も残り8節! タイトルも射程範囲のETUに、新たなA代表選出のニュース!! 浮かれるクラブの中で一人、指揮官は浮かない表情…。チームが勢いづいている時こそ、落とし穴に気をつけろ!? そして迎える甲府戦。かつての仲間・石浜との対決がついに訪れる――!

GIANT KILLING(41)

(229ページ)
かつての戦友・石浜が移籍したヴァンガード甲府戦が決着し、リーグジャパンは代表ウィークへ突入! U-22代表の椿はアウェイのベトナム戦へ、そして代表初選出の夏木はホームでホンジュラス代表を迎え撃つ。それぞれの戦いの行方は――!?

GIANT KILLING(42)

(229ページ)
浅草・雷門前に集まった人、人、人――。達海が現れた東京ダービー決起集会は予想外の大盛況! 町の期待を背負ったETUはホームで王者・東京ヴィクトリーを迎え撃つ。タイトル獲得のために、決して負けられない大一番がついに幕を開けた! 10年ぶりの勝利で、「東京最強」を掴み取れ、ETU!!



書籍情報(青年漫画)

著者: ツジトモ 綱本将也

カテゴリ:青年漫画

連載雑誌:モーニング

出版社:講談社

最新巻発売日: 2016年10月21日

本当にいい監督はゲームを面白くしてくれる! 達海猛(たつみ・たけし)、35歳、イングランド帰りのサッカー監督。好物は大物喰いの大番狂わせ=GIANT KILLING(ジャイアント・キリング)!! 東京下町の弱小プロサッカークラブ、ETU(イースト・トーキョー・ユナイテッド)の監督に就任した達海が、意表をつく戦略とカリスマ性で、負け癖のついてしまった選手、スタッフ、そしてサポーターたちにパワーをくれる! 『U-31』原作者と俊英がタッグを組んだ、これがフットボール漫画の新スタンダード!!


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