スキマ
総合
少年
少女
青年
女性

R*****さんのレビュー

将太の寿司
最近は回るお寿司ばかりだったけど、久しぶりにいいお寿司屋さんに行きたくなりました。
2022年1月16日
ナニワ銭道―もうひとつのナニワ金融道
最初は面白かったけど、50話超えた頃からメリハリがないというか、一つのエピソードが終わってるのか続いてるのかわからないような感じで展開しているうちに、登場人物の関係もよくわからなくなり…という感じで読むのがだんだんつらくなってきた。ナニワ金融道とは一味違う、コヤブと青威の関係や、調査会社と言う設定も面白いとは思うんだけど…。
ネタバレを含みます
(タップして表示)
2022年1月11日
新ナニワ金融道外伝
着眼点がすごいですね。それにしてもいろんなネタを次から次へと発掘する。さすが青木雄二さんの流れをくむチームですね。オリジナルより面白くしようという気概に溢れている!
2022年1月7日
女かじき特急便
中学生の頃、ラジオの深夜放送を聞きながら徹夜して、5時になって総長の番組が始まると、トラック運転手向けの道路情報や、SAからの中継があって、常連の○○さん、今日はどこから、みたいなやり取りもあったように記憶している。ラジオを通してほんの少しだけ垣間見た昭和のトラック野郎たちのことを思い出しました。
2022年1月5日
右曲がりのダンディー
懐かしい! 時代の気分が横溢している。80年代はこういう生活がしたくてみんな働いてたと思います。
2022年1月5日
新ナニワ金融道R(リターンズ)
話の展開が無知な素人相手から、したたかなプロとの闘いに変わり、スケールが大きくなった。けれども根底に流れる「ナニワの街金」精神は変わらず。法律がらみの難しい話も多数出てくるけど、大阪弁の親しみやすさに程よく緩和されている感じで、どんどん読めてしまいます。 どこまで行っても面白い。ナニ金ワールドから、当分は出られそうもありません。
2022年1月4日
ブラックアウト
いいところで有料になりますね。
2022年1月3日
青木雄二物語
ナニワ金融道はリアルタイムで読んでいたけど、作者が亡くなってからたくさんの作品が出版されていたのは知りませんでした。  もっと長生きして面白い作品を書き続けてほしかったです。
2021年12月27日
新ナニワ金融道
青木雄二先生が描いていた初代シリーズをリアルタイムで読んでいました。新シリーズは初めて読みましたが、一気読みしたいのをガマンして、楽しみながらゆっくり読んでいます。  全シリーズは小市民とマチバの金融やの話でしたが、新シリーズは政治家や企業、大きな利権に、関わった人々の人間模様が絡むスケールの大きい展開になっています。最初はこの作品ならではのナニワの町金の猥雑な雰囲気は薄れたように感じてけど、灰原をめぐる人間関係も複雑かつ広がりを見せ、回が進むごとにどんどん面白くなっていきました。他の「ナニワ金融道」シリーズも楽しみに読んでいきたいです。青木先生亡き後もシリーズを続けてくれたプロダクションに感謝です。
2021年12月19日
いつかティファニーで朝食を
ありきたりのお話だけど、出てくる朝食はどれもおいしそう。
2021年12月13日
美容外科医 山田美人
絵が綺麗。美容整形を受ける人たちの悩みに、ひいては人生に寄り添う山田先生、ステキです。
2021年12月12日
綾。ホステス、18歳。
店長がいい味出してます。
ネタバレを含みます
(タップして表示)
2021年12月11日
ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ―
ドラマの方も見てみたいです。
2021年12月8日
喰いタン
登場する食べ物を食べたくなってしまいます!
2021年12月7日
本家のヨメ
面白い! 少しずつ楽しみながら読んでいたけど、最後は一気読みしました。 村の伝説や、ご先祖様にまつわるオカルトめいたエピソードも混じるけど、荒唐無稽さを感じなくてごく自然に読めてしまうのは、人物がしっかりと描かれているから。  最後も納得の大団円で、とても後味のいい作品でした。
2021年12月5日
インベスターZ
中学生が株式投資をやるという発想が面白い。ドラゴン桜同様、どんどん引き込まれて、気がつけば株のことを勉強してみようか、という気持ちになっている。
2021年12月4日
ブラック・エンジェルズ
善良な青年が実は非常なブラックエンジェル。古典的なパターンだけど、安心感を持って楽しめます。
2021年12月3日
卓球Dash!!
高校時代にタイムスリップした気分になる漫画です。自分はヤンキーでも卓球部でもなかったんですけど。
2021年12月3日
鹿楓堂よついろ日和
読んでいるだけで、お店の雰囲気が肌で感じられる。一つ一つのおお菓子や料理が丁寧に描かれていて、どれもおいしそうです。こんなお店が近くにあったら、絶対通っちゃいますね。
2021年12月1日
包丁無宿
昭和の情緒漂う作品。雪駄に法被で晒しを巻いた包丁を腹巻に突っ込んで街から街へと旅する流れの板前の、粋な風情と熱い心にしびれます。少しずつ楽しみながら読んでいます。
2021年11月29日
レビューフィルタ
12