スキマのログインについて:説明とトラブル例&対策

更新日:2016年12月19日

スキマのログインについての説明とトラブル例&対策について記載いたします。

>>スキマの会員情報の持ち方

スキマのWEB版はソーシャルログインと呼ばれる、Google / Facebook / Twitter / 漫画全巻ドットコムのアカウントと紐付けてユーザー情報を管理しています。
この仕組みを利用すると名前やパスワードやメールアドレスの煩わしい入力フォームが必要なくなります。
また、スキマにパスワードを保存することがないため、スキマからパスワードが流出することもありえなくなります。



TwitterやFacebook等のSNSにはお客様が投稿する意志がない自動投稿は行っていないため安心してご利用ください。

端末を買い替えたとき / ブラウザがクラッシュした時 / ブラウザアプリを更新変更した時 / プライベートブラウジングを行っていた時、何度かログインを求められる場合があります

ログイン手法を間違えると元のユーザーとしてログイン出来ない場合がありますのでご注意ください。

【トラブル例1】過去にGoogle でログインしていたが、再度ログインする際に誤ってFacebookでログインした。



この場合は、一旦ログアウトしてGoogle で再ログインすると元のユーザーとしてご利用頂けます。
プレミアム会員様の場合は、契約時にお送りする自動メールをご確認いただければ、どの連携サービスを用いてログインしたか確認できます。
もし分からない場合は契約IDを添付して運営に問い合わせしていただけると回答させていただきます。

【トラブル例2】 Facebookの中で2つのアカウントを持っている。

Facebook・Twitter等でアカウントを2つ持っている方は注意が必要です。


・Facebook上で2つのアカウントを持っている場合、この2つがスキマで同一アカウントとして扱うことが出来ません。
そのため、間違ったユーザーでログインしてしまう状況では、Facebookのサイトに行って頂き、ログアウト・ログインを行ってログインユーザーを切り替えた上で、スキマの再ログインをお願いします。

上記トラブル例のような場合で、自己解決出来ない際は、運営でプレミアム会員権を元のユーザーから新しいユーザーに移行することが可能です。

新しいユーザーにログインした状態で契約ID・購入IDを付けて、「一般会員としてログインしてしまうため、プレミアム会員権を移行したい」「本棚に購入書籍が表示されなくなった」のように記載し問い合わせを行ってください。

>>関連情報:よくある質問と問い合わせフォーム
>>関連情報:Twitter / Facebook / Google / 漫画全巻ドットコムのパスワードを忘れた際の対応

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