a*****さんのレビュー一覧

ビンゴからきました。設定も?だし、最後、広げた風呂敷のたたみ方が急すぎるし、すべてのエピが子供だまし的な強引さであり得ないなーって感じですけど、それを差し引いても惹きつけられるものがありますね。面白かったです。
0
ビンゴからきましたがすごく良かったです。 絵柄もストーリーも癒されます。
8
ビンゴきっかけで読みました。この方の作品はどれも文字が小さくて読みにくいので(電子書籍登場前に描かれたものの多くがそうなので、作者様のせいではないのですが)なんとなく読まず嫌いしていましたが面白かったです。続きが気になります
7
きゅんきゅん。若いっていいねぇ…という気持ちになります。
57
面白くないわけではないんだけど、なんというか、考え方も医療現場のありようも、一昔前のそれだよなぁという感じが否めない上、表面的な綺麗事に終始している感が強い。あと個人的に「幼稚園の保母さん」という表現がめちゃめちゃ気になりました。幼稚園は文科省管轄で教員免許、保育園は厚労省管轄で保育士資格っていうことくらいはちょっと調べたらわかること。一事が万事で、医療現場のこともきちんと調べないで思い込みとイメージで描いているのかなという印象です。
1
バレエを馬鹿にしてるのかなって感じがして不愉快でした。
2
凄く面白かった。絵柄的にはあまり好みではなく、もっと違う内容をイメージしていたので、こんなに面白いとはいい意味で予想を裏切られました。上ちゃんの言葉は、きれいごとかもしれないけど、今の時代に働く上でとても大事なこと。面白くてグイグイ読んじゃいたいけど、丁寧に読もうと思いました。
18
宇宙人はかわいいし、面白いんだけど、最後のコマの一言がいっつも蛇足気味で、そこで面白いと思った気持ちが萎えちゃう。あともうちょっと人物のかき分けをちゃんとしてもらいたい。PCで見てるからそんなに画面小さくないんだけど、誰が誰だか、なんかよくわからない。
3
面白かった。コヨリみたいなタイプの子は私とは価値観が全く違うので苦手と思っていたけど、なぜかコヨリは許せてしまうというか、キュートでホント魅力的。不思議な気持ちで読んでいました。ほかの方のレビューで鍼灸は「治す」はNGとの意見がありましたが、鍼灸はOKです。あはき師は準医療行為として国に認められていますので、診断、治療共にOKです。整体やカイロだとNGですね。
12
ビンゴなので我慢して読みました。ただドロドロしてるだけで面白いとは思えないかなぁ。まぁ、好みの問題ですね。
6
んー、面白くないわけじゃないんですけど、男の人が頭で考えた一昔前の「女性差別」と感じました。現実味がないというか、こういうのが男のロマンなんですね、なるほどって感じです。特にメイクと髪型でごまかしてるけど実は美人という設定とか、そういうの私は気持ち悪いと感じました。ビンゴじゃなきゃ1話以上読まないです。評価が高いのが意外でした
2
最初、主人公になかなか感情移入できなかったんだけど、じわじわと関根くんにはまってしまうというか、いいです、この物語。関根くんをずっと見ていたくなります。
20
まぁ、実際はこんな綺麗事じゃないだろうしなぁ、と思いつつ、ヒロインのプロ意識と成長を主軸に持ってきたお仕事ものとして、面白く読めました。最後がちょっと唐突に終わった感があって、もう少しちゃんと描ききって欲しかったなーという気もしました。
12
爽やかな青春モノという感じでいいですね。もっとこの子達を見ていたいのに、さぁ、ここから!というところであっさりさくっとおわってしまったのが残念。最後の最後でこの肩透かし。物足りなさを感じます
10
どの話も、変に奇をてらうことのない素直な展開。読後に優しい気持ち、あったかい気持ちになれるのがいいです。が、どれも「もっとこのふたりの物語を見ていたい~みせろ~」という物足りなさがあるかな。
11
グロイの苦手なので読むのが辛い場面もありましたが、ぐいぐいと引き込まれる作品でした。面白かった。最後はちょっとあっけないというか、たたみかた早い感じしました。
33
こういう作品は歴史好きからすると「違う、そうじゃない」感が強くなりがちですが、犬武将たちがほんとにそれっぽくて。癒されるし、読んでて疲れが吹っ飛びます。
4
一言で言うと「綺麗事と理想論がコメディを着てフォークダンスしてる」感じの漫画です。こんな病院やこんなお医者さんがいてくれたらいいなぁと思わせてくれるところがいいと思います。実際の医療現場にあるようなドロドロや葛藤は真正面から取り上げず、さらっと描いて読者が気持ちよく泣けるように出来てて、ある種の様式美を感じます。おまけで成長したナオとその後の二人をかくのではなく、じっくり読ませて欲しかったです。
3
ドラマを見て、気になって読みました。面白いです。ありがちな設定、展開ですが、登場人物のキャラ付けがうまいからか引き込まれる感じです。続きがとっても気になります。
15
著者が丹念に取材をし、誠実に作品づくりに取り組んだことが感じられる良作。過剰なお涙頂戴やお約束じみた勧善懲悪ではなく、日常の中に実際に多々あるであろう、理不尽さや不条理も丁寧に描いているところに好感を持ちます。また主人公を通して、人間の命の終わりに優しく寄り添おうとする著者の視点を感じられて、心が揺さぶられます。  ご遺体の様子などは、グロ耐性が超絶低い私でも大丈夫なくらい配慮して描かれていると思いますが、こればっかりは個人差があると思うので、想像力のある方、グロ耐性低い方は注意しながら読んでください。苦手でも読む価値のある作品と思います。
3
かなりいろいろ残念な作品ですね。歴史が好きで、特に明智光秀様推しなので期待して読んだのですが、ここまでひどいとは。煕子様が疱瘡を患ってあばたが残ったために、容姿の良く似た妹を嫁がせようとしたというのはかなり有名な話なのに、何故病弱などという意味のない改変をしたのでしょうか?あばたが残ろうとも我が妻は煕子殿ただひとりと言い切り、あばたの残る妻をその心ばえゆえに誰よりも美しいと尊んで側室を持たなかった光秀様の娘として育ったからこその玉の人間性、そういったものが一切描かれないことが大層不満です。側室をもつのが当たり前の時代なのに、夫が側室を持つことに玉が傷つき絶望したことも、美しい美しいと褒めそやされながらも高慢な女性に育たなかったことも、全て繋がってこないではないですか。なんのために母の替え玉婚儀から物語をスタートさせたのでしょうか。小袖のエピソードにしても中途半端に取り入れて結末を真逆にしてしまっているし、興秋養子の件も、え、そんな流れじゃないでしょ、ですし、一事が万事そんな感じで最初から最後まで???の連続でした。歴史書ではないのだから、多少ドラマチックに演出が入るのは当然ですしそこに目くじらを立てる気はありませんが、むしろ盛り下げてどうする!と言いたいです。腹立たしいほどがっかりです。
3
電子書籍として読むことを想定していない頃の本なので仕方のないことですが文字が小さくて読むのがちょっと大変です。でも、それを差し引いても満点をつけたくなる良書と思います。深く考えさせられました。巻末のショートショートがまた味わい深く最高でした。
18
奇抜さや意外性はないけれど、心理描写が巧みでじわじわきます。生きてる人間ほど怖いものはないと痛感。
7
恐怖クラブと秘密クラブの二本立ての構成。恐怖クラブは「死ぬほどの恐怖」というほどの恐怖でもないような感じがしてちょっとピンと来なかったけど、秘密クラブは全体に漂う哀愁感がとても良かった。
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