E*****さんのレビュー一覧

ヴァージンぷりんせす~天然残酷白雪姫~
全くくだらない、お子様向きの童貞漫画
でんぐばんぐ
昔も今も女性漫画家というのは売れっ子の作風、画風をパクル例が多い。編集側が売り上げを見越して取り上げるのだろう。自分の絵が無い。
続・悪の華 闇華
この続編のほうがおもしろかった。 柳沢きみおのマンネリ・ストーリーを繰り返したようなものだが、筋回しはまともになっていた。主人公が久美子に手を出さなかっただけでも作者の成長ぶりがわかる。 ラストはこんなものだろう、作者にこれ上の展開を着想できるほどの能力はなかったと思う。どの作品を読んでもループのようにグルグル回るだけだ。
全っっっっっ然知らない街を歩いてみたものの
雰囲気のある漫画で面白かった。 地元北海道の発寒中央のお話もありました。 ここは本当に何もないところで、札幌市民の私でも 行ったことはありません。(^-^;
花板虹子【完全版】
某作家の下品な「大食い大会」物や「ラーメン・サーカス」物語に比べると格調高い話の運び方でした。絵も奇麗です。 ただ、場所を変えての「料理勝負」という筋書きは飽きました。結果がわかりますから。後半、虹子と佐倉のラブシーンがあっても良かったかな。
密室処女~診察編~
いやらしいなぁ・・・・こんなオボコの女の子をお医者様ごっこで弄りまわしてみたい。 そんな劣情を満たしてくれる。動きの少ない作画も効果的。
走馬灯株式会社
近未来的な舞台を設定して人間模様を描いた傑作ですね。 一話一話が充実しており飽きさせません。最終話に向かっての伏線、仕掛けもよく練られており引き込まれました。 大団円後の結末は「みんなよかったね」という温い雰囲気ではありませんが、十分心に沁みました。
平成不倫白書
エッチな場面を期待しましたが、何分にも絵(人物)が下手です。ちゃんと美人の女性を描く練習が必要では?ゴリラ顔の女が喘いでも興ざめ、せっかくのお話が台無し。数々のストーリーを持っているのに残念です。
みるくキッス☆立花陽香 制服写真集
一字一句変わらないコメントをいくつもの作品にダラダラ書きまくっている輩がいるが、もう止めたら?子供なのかな?大人になろうね。
桃色ぴーナッツ
ぐちょ、ぬちょ場面が多いけど、話の筋は何故か乾いているような。
学園天国
何だかわからないけど、可愛くてエロいからいいか!?
スワニーエンジェル
エロくて楽しいお話です。助平な作者の妄想が功奏していますね。
主任がゆく!
ギャグ漫画としては面白い。女性らしいツボで笑わせてくれます。 実際の会社では主任という地位はこれほど偉くないでしょうね。 役職は係長からですな。
はだかの林檎
絵が綺麗なだけでまぁまぁです。
宮本から君へ [完全版]
とにかく熱い。こんな生き方はとてもできない、いや、できなかった。 薄幸に見えた靖子が最後に幸せになって良かった。
RIN
ボクシング・シーンが独特で迫力満点!楽しめました。 凛と千代の関係が哀しくも切なく描かれており、この点も感心しました。
シュガー
良かったよん。天才ボクサーはビッグマウスじゃなきゃね。 したっけ、北海道民はこんなに「したっけ」って使わないっしょ。
キーチVS
主人公が神がかっていた前作「キーチ」よりも現実的になった分、内容が世俗的になったかなと感じましたが、扱っている題材の広さと解釈の深さはお見事でした。委細について各々意見の異なる点はあると思います。しかし、ここまでまとめ上げた新井さんに拍手です。今後、「共謀罪」法で引っ張られないようご注意ください、って冗談!
キーチ!!
猿や鳥獣に見えた幼少期はチョット何?と思いましたが、5巻あたりからグイグイと来ました。今の世の中、世間、政治や社会に憤りを覚える人は多いけれど、なかなかそれが現実の力とならない。しかし、その力がキーチや甲斐のような個人によって集約化され動きだすことでしか実現できないのだとしたらその責任は誰にあるのでしょうね?
リバーシブルマン
面白かった。それほどグロでもないし。サイボーグもの漫画と考えれば案外平気です。取り扱っているテーマは重いですね。正義と悪の境界線が曖昧な世界というのは私たちの身近にも見ることができます。続きが読みたいです。
おのぼり物語
ほのぼのとしていて、後半はちょっと泣ける展開で楽しめました。 自分が大学生となって上京した時のことをを思い出しました。当時、新宿の高層ビルは4本だけでしたが思わず見とれてしまいましたね。それにしても、こういう人が独り都会で生活していくのは大変ですな。
坊っちゃん
ノリの良い小品。一気に読めます。 名作の良いとこ取りですが、切り出しが雑なので話の展開が見えなくなるのが難点。
でんしゃ通り一丁目
チクショウ、泣かせるなよ。心温まるいい話ばかりだ。 だんだん色っぽい表情を見せるようになるノン子ちゃんに惚れてしまう。 最終話では大人の艶っぽい世界が見事に描かれている。
蜜‐恋~年上の男~
確かにいい話だけど、実感としては「おとぎ話」ですね。初老の52歳が精力剤5本飲んで一晩に5回なんて笑ってしまいました。もっと哀しいんですよ男って。まぁ、漫画だからいいけど。富良野のラベンダーファームのお香はお勧めします。
うれしょん!
女の子のオ〇ッコに萌える男の子。アリだな、わかるなー。昔々の子供のころ、好きな女の子の家で彼女の排泄音を聞いてしまったことがある。これが結構刺激的だった。絵がちょっと子供っぽいけど思いっきり放水してくれるので清涼感さえ感じます。
あの夜のささやきが。
艶々さんらしい官能的なラブストーリー。大人の女性と若い青年との情熱的な交わりが描かれています。月夜の海辺で青年の勃起した〇〇スがシルエットで女性の眼前に露わとなる場面はちょっと感動的でした。
喰いしん坊!
テレビでも漫画でも、こういう大食いモノにはついていけない。本作は味についての表現がないのでまったく美味しそうとも思えない。おまけに邪道食いに限らず総じて食べ方が下品で、かえって食欲が減退する。いい大人がクチャクチャと音を立てて食べる図は悲惨ですらある。 どうして大食いがスポーツなのか?恥知らずの見世物興行であろう。何か勘違いしていると思う。
喧嘩ラーメン
ラーメンは好きですけど、それほど美味しそうな漫画ではありませんでした。どうしてラーメン漫画の主人公がこういうヤンチャ系チンピラとヤクザ崩れなんですかね?こういうキャラ苦手なんです。美味しいお店のご主人は客を怒鳴ったり他人を殴ったりしません。手掴みラーメン?食えねぇよそんなモン!
ANGEL SEASON II
とてもリアルなエッチ場面を描きますね。きちん?と男がフィニッシュするところが何故か新鮮に思えました。ワンパターンでお話的には「並」かな。暇つぶしにはなります。
マルクスガール
マルクスとは何の関係もない漫画でした。昔から革命とセックスを絡めた作品は多いが、似非左翼モノは何かしら歪んだ理屈っぽさから抜けきれない。ファッション感覚なのかな?大勢に影響なしって感じ。
新宿セブン
面々と続く悪ぶった主人公による勧善懲悪モノ。ちょっと飽きた。
おもいで停留所
時代をくっきりと切り取った秀作。敗戦後の日本の現実が様々なエピソードを通じて語られています。余談ですが、昭和40年代まで、飛行機や国鉄(JR)はもちろん乗り合いバスでさえ喫煙OKでした。混んだ車内での切符売りなどセクハラどころではなかったと思います。
歩き巫女九尾
こういうお話が好きです。無敵のヒロインが宿敵に敗北して凌辱されちゃうっていうベタな展開。女性が魅力的に描かれていてエッチ場面も〇。こんな房中術で失神してみたかったが、年齢を取るといかなる術にもかかりませんわ。(ーー;)
テレビノセカイ
昔から語られているテレビ業界の黒いお話。若い頃は信じたくもなかったけれど、年齢を重ねて「当然あるのだろうな」と思うようになりました。漫画の出来は普通かな。
奥さまは女スパイ
可愛くて美味しゅうございました。ありきたりの定食メニューながら、素材の良さと丁寧なお味付けとが絶妙のバランスでございます。ハニー・トラップに嵌る男の哀しい性が何とも言えない風味を醸し出しており、口当たりも丁度ようございました。
怖くて残酷なアンデルセン童話
怖いと思っていても何となく読んでしまうんですよね。この作家さんの漫画なんだから「この程度では満足できないよ」と星三つをつける自分が怖いです。もっとグロくて長いの描いてー!
トコR55
おじさんのファンタジー、夢のようなお話です。こんな女の子がいたら・・・。凄いなぁ、この作家さん。絵画にオリジナリティーがあるし、ストーリーの視点がユニーク、フェチ感あるエロティシズム、詩的な雰囲気を醸し出すネーム、ますますファンになりました。
女神さまのいうとおり
先人たちの格言を囁きながらのセックス。面白いアイデアでした。この画風は艶々さんのお弟子さんですかね?小編ごとのドラマ設定が明確で適度なエッチ場面が楽しめます。
ささひと
あまりのくだらなさに冒頭から笑えました。最初は無表情だったパンダの顔が後半には眼付だけ変わってきてウケました。山上たつひこの「ガキデカ」を彷彿させます。ここまでやってくれると却って気持ちがいい。
紅の戦艦
何を伝えたいの?ミリオタ、プロレスオタが戦艦大和を「ウルトラマン」に仕立て上げ、壊滅的な危機に瀕する日本を事前に救うという幼稚な設定。機械については良く描けていたものの、作品から透けて見える作者の子供っぽさ、浅はかな思考を生理的に受け入れできない。お笑い漫画だったのだろうか?
ダブル~背徳の隣人~
不倫は落とし穴みたいなものですね。不徳の蜜を味わうセックスの快楽は正常な判断力を狂わせるもの。良い悪いの裁きはできません。「運命の人」に出会ったと信じたら突っ走ってしまうのもアリかも。しかし、必ず修羅場が待っています。一気に読ませるしエッチな場面もよくて楽しめました。
銭華
結構面白かった。仕手筋の手段は基本的なものでしたが、漫画にこれ以上の知識を求めるのは野暮ですね。バブル崩壊までの間、金融機関で国際・証券畑にいた者は社内でもデカい顔をしていました。結局のところ、右肩上がりの経済下においては「買い」を入れておけば利益が出ていたのです。ババ抜きゲームに踊った人間がいかに多かったか。やっぱり色と欲ですね。
ネオン蝶
骨太のストーリーと巧い画、とても魅力的な作品でした。主人公もとっても素敵です。それでも所詮、色と欲、女と金の世界、「一流」呼ばれる男たちがホステスさんに金をつぎ込み、美味しい水を得た暴力団が警察に代わって水面下でトラブルを処理する。そんな「社交場」なのですな。親類に池袋の蝶と黒服がいたのでチョッと詳しいんです。
怖くて残酷なグリム童話
この作者にしては期待外れ。独特の画風は評価するけど、本作は原作の解釈に無理があるような気がする。
淫モラルな保健室~カラダで教イク実習!~
女性向けとしては結構刺激があるかも。無いものねだりはしませんが、男は女性漫画のHシーンでは完全燃焼できないな。猥雑感が薄いのよ。
マル泌のナース
相談しにくい病を治療してくれる泌尿器科。バイアグラを処方してくれるところだから、男性諸君は40代半ばを迎えたら掛かりつけ医院を作っておきましょう。(^-^;
つぼみ斬魔剣
魅力的なヒロインが処女を奪われる寸前までいくのだが、布一枚で難を逃れるという「お約束もの」。それでもアナル系、レズ系と結構エッチな場面を画力のある筆で書いているので、おじさんでも楽しめます。
女太刀卑弥呼
エッチ場面はなかなかの迫力です。悪い男どもをハニートラップに嵌めて成敗する筋書きはスキッとします。ですが、世の男性はすべからく同じような罠にかかって人生を終えていくのかも?怖いですねぇ。(-_-)
迷彩服で朝食を
こんな可愛い女の子がいたら自衛隊に入隊する若者が増えるかも・・・ってな感じのオチャラケ話?時節柄この手の話題は扱いが難しい。
刑事π
巨乳女刑事がオッ〇イを曝されると狂暴になるという設定がおもしろい。一話くらいこのオッ〇イを責められて堕ちるというヒロイン虐めをやってほしかった。
怖くて残酷な日本の童話
何でこんな怖い漫画描くの?夜中にトイレ行けません(^^;)。
今宵、妻が。
明るい、美人、賢い、エロい、ドM、セックス好き、こういう奥さんがいたら絶対浮気しないって。こういう旦那はチョット・・・・。
月夜の交差点
綺麗な女の人を描きますね。エロ場面も十分楽しめます。男と女には色々な「交差点」がありますが、思いを遂げることの出きなかった初恋の人と・・・・というのが個人的には萌えます。(^-^;
道玄坂アリス
この作家さん好きだなぁ、フェチ感満載、エロいなぁ。いい絵を描くし、ストーリーもちょっとした映画みたいで映像や音楽が浮かんでくるようだ。ま、こんな魅力的なデリヘルにお目にかかったことはないけれど。
絶対君主症候群
これは面白かった、というか、十分エロかった。Sのキリちゃんが本当はドMだったという落差が冒頭からの展開をスムーズにしている。いわゆる「羞恥責め」なのだが、性行為描写を抑制して状況設定と表情で読者の淫らな感情を高めていく画力と手法は大したものです。キリちゃん夢ちゃんの表情が実にいい。
ハナムラさんじゅっさい
期待したほどでもない。カバーの絵は可愛いね。
怖くて残酷な日本の怪談
プッハー・・・・!グロい!読んでいるだけで顔が歪む。(*_*; 強姦、首はね、内臓摘出、四肢切断、腐敗、血しぶきと蛆虫をもれなくご提示。独特の画風に雰囲気があり、作者名「御茶漬海苔」は強烈な印象を残す。良い子は読んじゃ駄目よ!これって女性漫画なのー?いつも怪談話は女が主人公。くわばら、くわばら。
魔女黒井ミサ
呪文「エコエコアザラク、エコエコザメラク」で有名になった漫画です。猟奇的な内容ですが、ヒロイン黒井ミサに不思議な魅力がありました。この巻にはありませんが、シリーズの後半には上半身裸のセミ・ヌードを見せるようになり、そのギャップに萌えた♡記憶があります。
マジカルパワー鞠子の冒険
SM雑誌の挿絵で高名な笠間しろう氏だが、これは駄作。エロ・ファンタジーは無理があるなぁ。
ヴァージン白書
軽いH漫画です。お手軽・割安女子高生のお馬鹿交友録ということで。で、これ本当に倉科遼の原作なのー?信じられなーい!
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