ゆ*****さんのレビュー一覧

カラダ気店ノーカット版
コメントしたくないけど、これはこれで良い。 どうやって各家電の機能を発揮するのか注目してしまう
ケイの凄春
後半が良かった。 しかしこれほど出る人みなが涙を流す劇画もあるまい。また泣いてる、とうんざりすることもあった。泣くほどでもないところで、さっき出てきたばかりの人が泣くなど白けるところもあった
青春の尻尾
面白いが続きがあってしかるべき。尻切れ感が強い。
静かなるドン
とても面白い漫画。 途中までの感想ですが、今のところ静也が甘過ぎてじれったい。秋野さんは肝が座ってますわ。 でも設定は漫画並みに甘い。 この後、劇的展開になるのかな? 期待しつつ
Z~ゼット~
最後まで助かる線が見えてこないので、後味はスッキリしませんがこういうストーリーなのでしょうがない。蚊はもちろん微生物レベルでも感染させられるのなら防ぎようがない。まったく希望がない。人は予知能力を持つと絶望するしかないのだが、この世界はまさにそう
任侠学園
これは面白いかった。画もキレイ。ワンエピソードで読み切りの中編という感じで適度なボリュームも良かった。 任侠が全面に出てるけど暴力描写もなく、感じ入るシーンやセリフも多かった。
愛しのタワリシチ
設定などは古いけどシンプルなストーリーで読みやすい。良作、という感じの短編集ですね
監禁探偵
胸糞悪い、監禁野郎に天誅を
昭和柔侠伝 上
勘太郎、いいぞ。 親父の方がやや面白かったので四つ
鉄工所にも花が咲く
面白いけどね、あっちの方がちょっとだけ面白いね。 残念です
仇討
ストーリーが弱い。絵も迫真さがなくてライトノベル(の漫画化)かと思った
男の星座
とても面白くて良い漫画ですが… 梶原さん、やっぱりあんたは出過ぎ。ノンフィクションなのか半フィクションなのか… そんなわけないやろ❗ という突っ込み待ちなのか…
優駿劇場
まったく面白くなく感じました 逆の方もいらっしゃるので、そこは価値観の違いではないでしょうか。 サラの絵だけは上手いと感じました。
ケン月影傑作選
うーん、間違いない
始末屋お銀闇裁き
間違いなく良い
浪花任侠道
非常に面白い。間が好きだね、これは
迷い家ステーション
この作品は良いですよ、ドラマ化されるべきです。 一話ごとに味わいがありますね
人間失格
面白かった。 ふーん、こう描いたの、という思い。 でも良かった、新鮮な感じ
猟奇夫人
良作でした シンプルな(ありがちな)ストーリーでしたがプロットはよくできていて、興味深く読みきりました。 残虐描写も感情が入るくらいのレベルだったのでよかったです。(ピエロのところは??)
子連れ狼
小池、小島コンビによる不朽の超名作。 前半は拝一刀と大五郎の人物像と実力のほどを一話ごとの読み切りエピソードという形で描く。(ゴルゴ13にもまったく同じストーリーがあったがどちらかがオマージュしたことは想像に易い)。 中盤からは刺客業・子連れ狼よりも柳生封廻状を巡るスリリングなストーリーに。 江戸に帰ってからは迫り来る最終決戦に向けて(親子の別れの時に向かって)すべての登場人物が盛り立てていく。 烈堂もさすが侍の所作。裏柳生も全員見事な最期を遂げている。涙なくしては読めません。 ※阿部頼母だけは異端なキャラクターです
逃亡花
最初は良かったけど、中盤からは… 行動が甘過ぎてご都合主義です。硬派ハードボイルドのストーリーだったらとっくにやられてるよね、この女主人公は。 とにかく隙だらけ
翔んでるルーキー!
前半はとてもよかった。後半はハチャメチャで全日本戦は不要かも。 キャラクターはどれもよくできているが出番が終わったら普通の人に戻ってるのが惜しい
首斬り朝
首斬り朝の鬼包丁、痺れるほどカッコいい。 とても素晴らしい人物だが、何の因果か仕事が処刑係で凄腕という点がアンバランスとなって物語が成り立っている。東照大権現の捌きはさすがの鳥肌ものだった。 なお十数年後の山田朝衛門と拝一刀との対決は子連れ狼で読むことができます。 後半は畳捕り傘次郎と河童の新子が中心に。作者はこの夫婦が余程お気に入りなのか、二人が主人公の別の劇画も存在します。
びっきの小鉄
もう少し長くても良いね
殺し屋1
面白くて、グイグイ引き込まれる作品でした。序盤からイベントの連続でスピーディな展開なのですぐにワールドに入ることができました。 ただ、こういった作品によくあるラストまでの急展開や考えオチ、はたまた最後に初めて出す情報(ミステリでは禁じ手)は、いただけません
のぞき屋
面白いですよ、これ。 もっとディテール作り込んだら長編でいけそう
人妻静子のどうしようもない疼き
はいはい、終わったよ
学校の探偵
最初はいいかな、と思って読んでたけどね、途中からはご都合主義満載で読むこともなくなった。高校生無頼のムラマサくんで充分。アキマヘン
俺の愛妻
これは良い。人物の心情がすごく上手に描けていて引き込まれる。 物語は、小説だと画は読み手の想像の中で、映画にすると逆に画を決定付けられるから結局役者次第になってしまう。作者の自叙伝を表現するには、このような劇画というスタイルが最適ということか。 後ろの短編集も(夜をぶっ飛ばせ以外は)佳作
朱に赤
友美がすんなり戻ったこと、キャバレーの後始末、喫茶のマスターその後などいろいろ描写が物足りないけどストーリー上はエピソードに過ぎないということかな。 早い展開は良いけどもっとゆっくり進んでも読みごたえある
チェンジ
小山先生のヒロインはいつでも愛らしい。 悪人が出てこない作品でとても清々しいエンディング
唇役主丞 乾いて候
さすがに読ませる小池、小島コンビで良作だが後半のストーリー展開はだんだん大雑把になるし、2部は確かに要らない。 それから主丞は単純な誘いの罠に嵌まり過ぎ
弱(チンピラ)虫
朝村の最期、修とのやり取り、さよなら加奈美 何ともいいねぇ

ネタバレが含まれています

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