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『サマヨイザクラ』のレビュー

取材に行った時は、後に地裁の被告人席に座るとは思ってもみなかっただろうなー
2022年8月13日
毎回毎回面白くて一気読みしてしまっています。裁判員制度という少し難しいテーマですが、それを取り巻く人間模様、主人公の心の成長といった人間ドラマとして描かれているのがすごいと思う。社会問題、ミステリーといった要素も含まれていて、深いです。
2022年7月4日
いや…まず絵…気持ち悪くなって読めません
2022年7月1日
大変引き込まれたけど最後の展開はなかったほうが良かったような気もした。実際に裁判員制度で選ばれた人が「異議あり!」って判決直前に言えるのかな?と思ったらこれまで重ねてきたリアリティが一気に削れてしまった気がします。 ですが嫌ーな感じの婆さんとかオッサンとかのザラザラ感がすごい。ステレオタイプギリギリのラインではありますが。
2022年2月26日
人間の闇と光が描かれていて面白い。一気に読んでしまった。
2022年2月19日
最後のどんでん返しがすごい面白く読ませていただきました。
2021年12月17日
裁判員裁判に呼ばれることもなく、自分の中では風化している状態でした。しかし、この漫画に出会ったことで、今も誰かが裁判員として裁く側としての役割を担っているのだと思い返すきっかけになりました。またボヤっとしていた裁判員制度を少しでも学ぶことができ、面白くも有意義な漫画であると思いました。 日本人はオタク気質ですが、その気質のおかげで突き詰めた技術革新がなされていると思います。オタク結構なことじゃないですか。
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2021年10月30日
実際には、この漫画と逆で、裁判官は、なるべく死刑判決を回避しようとしている。他方、裁判員は、やたらと死刑判決を出したがる。「殺したがる裁判員」と言っても良い。
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2021年6月3日
話は非常に面白い。絵がホラーのようだが普通に裁判員制度の話なので慣れが必要。
2021年5月25日
様々な人間模様が絡み合って次が気になります。
2021年3月27日
ラストはどんでん返しの連続があり、物語としても楽しめた。 なによりも、個人や集団としての人間の「善」と「悪」について考えさせられる非常に良い作品であったと思う。
2021年3月16日
大どんでん返しなラストは感動しました。 話が読みやすく、テンポ良く読めます。
2021年2月13日
面白いです。
2020年12月13日
モリのアサガオの方が好きですね
2020年12月12日
この絵も味がある。 集団の悪は本当に裁かれるべき悪だと思う。 その問題提起にもなってるし、裁判員制度の問題提起にもなってるのでとても良い漫画だと思う。
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2020年11月1日
若干絵が苦手ではありましたがストーリーの展開が良く 人間心理の描写で一気読みしました。 【集団の悪】が残り続ける部分もモヤっと感は残りはしますが、それもリアルかな と。
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2020年10月14日
omoroisu
2020年10月13日
前半のストーリーも考えさせられて面白くて、どんでん返しからも面白くて、最後は感動!
2020年10月13日
結末はおおよそ予測できたが、過程に起伏があって面白い。
2020年10月10日
あっと驚くどんでん返し!最後まで一気に読みました!
2020年10月8日
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