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『ブレッチェン~相対的貧困の中で~(分冊版)』のレビュー

1巻の女のコ可哀想すぎます。救いがない感じがします(泣)
2021年10月20日
主人公が優秀で良い子なだけに哀れで… 主人公の母親がいつ頃から病気で働けていないのか、父親はどこに居るのか等が描かれていないから分からないけど 子供に貧しい思いをさせたまま亡くなる母親が無責任な気がする
2021年10月19日
早く幸せになって欲しい
2021年10月19日
いくら健康とはいえ、母子家庭で生活保護の親が亡くなった未成年が、こんなに放置されてしまうことはないです。 アパートの大家が体で保証人免除させようとしたなんて完全に犯罪だし、まあ漫画といえばそれまでですが、ちょっと現実的ではない感じ。
2021年10月16日
ストーリーな女のほうで連載で読んでました。どちらとも途中から課金で残念。他の方にもあるように、世間を知らなすぎ。保護で大学進学とかイラッとします。結末が知りたいわ
2021年10月16日
隣の家の嫌がらしみたい
2021年6月29日
穏やかな雰囲気ながら過酷な現実を描いています。現代の中流社会の見えない部分を学べる漫画です。
2021年5月3日
役所が生活保護を受けさせないわけではありません。 自立させるよう促すのはもちろんしますが。 反社勢力や在日外国人による不正受給が非常に多く、本当に必要としている人に回っていないというのが実情なのです。
2021年4月22日
なんだかんだ理由をつけて生活保護を受けさせないお役所!こうして正直に生きている人が見捨てられるのを見るのはほんとうにつらいです。温かい人に出会って生きていける運がだれにでもあるわけではないので、国や役所に人間を人間らしく生きる後ろ盾になる義務をきちんと果たしてほしいと改めて思いました。絵もきれいで、淡々と語られるお話が、すっと入ってきました。 (Brezenのカタカナはブレッツェンの方がよかったです)
2021年1月6日
知らないだけで、身近にある貧困の問題だと思いました。 人は一人では生きていけない、本の内容もそうだけど、実際問題でも考えさせられることです。
2021年1月2日
引き込まれて読み進めました。貧困のいう暗いテーマですが、そこかしこに人の優しさを感じる素晴らしい作品と思います。続きが楽しみです。 あと、読んでいると美味しいパンが食べたくなります。
2020年12月31日
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