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『用心坊』のレビュー

1話当たり24ページになっているようだが、漫画原稿と言うのは30ページが基本ではなかったかな。恐らく、雑誌のページ枠で24ページしかなかったからかもしれぬ。そのせいか、じっくり見るというほどのドラマではなかった。内容が軽薄過ぎるのだな。助けて、成敗しました。あっという間に解決する。首謀者は何の咎もない。つまらないだろう。
2021年2月24日
相変わらずめちゃくちゃな話だけど読んでしまう
2020年3月9日
途中までですが、1話完結の勧善懲悪話で気軽に読めます。 北斗の拳のすぐ後の時代の作品でしょうか? あの時期は極道モノの宮下あきら先生も北斗の拳化していった時代ですので時流に乗ったのかもしれませんね。 ただ、原作者のシナリオが弱いというか薄い気がします。 限られたページ数に納めるとなると仕方が無いのかも知れません。 極道ステーキや借王などのしっかりしたシナリオ作品を読んだ後では軽薄に感じますが、気軽さも大事な要素ですね。 長く連載されていたことから気軽さや軽薄さが受けた要員であるとも思います。
2019年4月10日
極道ステーキコンビ 一言でいうと「~世紀末坊主~北斗の拳 」 モニュモニュしないので、モニュモニュ土山先生ファンは注意
2017年8月20日
土山先生の作品てメシ系しか読んだ事なかったけど、こーゆーのもあるんだなぁ なんか新鮮w
2017年8月20日
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